• 文字数:3,094
  • 回答数:13

yoshitaka0066

1981年04月02日生まれ、今年29歳。 東京都出身。


0
引きましたよ。僕はもう忘れてしまってましたね。
この質問で思い出しました。そういえば引いたようなって。
深夜の神社でのひと時を思い出しました。
0
240
『育ててくれてありがとう』と言った時。
よく母は『子育てに失敗したわぁ』って言うんですね。
母の中では理想とする子育てがあるようで、現実を見た時には未熟だらけで
自分を責めているんです。私も学生の時はようわからんかったんですが、
立場チェンジなどコミュニケーション等の学びや実践をするようになってから、
段々親の心情がわかるようになってきてね。
フト自然に出てきた言葉が『育ててくれてありがとう』って訳。
0
あえて言うなら、最高に愛する人と人生を共にして生きる。
これですよ!これ!これ!
言葉変えて言うなら、パートナーシップ。
身体だけでなく、心も夢も仕事も共にしていく。
私は欲張りなんだ(笑)

0
あえて言うなら、それが命だから。
だって、みんな挑戦している。生命は生きるために必死だよ。
例えば、魚が卵から生まれるのも卵のまま食われることもある。
そこから、生まれて稚魚で食われることも。大きくなってもそうだし。
植物も動物も人間も・・・常に進化するために挑戦している。
だから、私も挑戦している。
ただ生きるためだけではなく、この瞬間に最高に命を燃え尽くして生きること。
どれだけ、感動をどんな時にでも感じられることだね。
0
日本人は侍だね!
平和ボケって言う人もいるかもしれないけど、私はそう思わなくて
実は力を秘めていると思ってる。イザっていう時には活躍するのが日本人の本質だと思う。
危機に遭遇した時こそ、チャンスに変える人たち。
私は日本人のファンの一人です。
0
この前60代の女性の方に聞かれて戸惑った質問だったんだよね(笑)
あえて言うなら、中二の春かな。吹奏楽部にいたんだけど、同じ学年の子。
もう〜、思い出すのも恥ずかしいね(笑)今も胸が高鳴ってくる。
なんか素直さに惚れちゃったんよね。
んで、放課後に体育館の裏に呼び出して、『付き合ってください』と言ったわけさ。
そうしたら『ごめんね』って返事やった。もう、なんか初めての失恋を体験して
悔しい思いが出てたね〜。恥ずかしいやら・・・なんというか。
その子は別の好きな人と付き合ったみたい。あとで、よく話していた友人から
『その子が上手くいってよかったんじゃない』って励まされた言葉はうれしかったね。
その後は、同じ部活でお互い三年間所属していたから、ちょいと気まずい雰囲気になってしまったけどね(苦笑)
0
好きです。
なんか告白しているみたいでドキドキしちゃうね(笑)
あの人は私の事をどう思っているのかな。
仕事も恋愛も一緒かな。仕事を好きでいたいし、好かれたい私でもいたいね。
上手くいっている時って、ラッキーな事が舞い込んでくるし、人間関係もスンゴイ良い時があるじゃない。逆に、そうじゃない時って何をやっても失敗したり、落ち込むような事が続いっちゃたりね。もう、やめたくなる気持ちが出てしょうがなくなる。
なんでかというと、私がその仕事を愛しているか!?って訳。
愛していれば、仕事もよりもっと楽しくなるように変わっちゃうんじゃない。
0
『美』とは、、、感動だね。
見る側と見られる側があるわけだからね。
主体と対象があって、成り立つもんやし。
何らかの法則、メカニズムがその対象に現れているのを認知した時、
『美』って感じて、心が動くんじゃないかな。
最近、見た映画で『いとしのローズマリー』っていう映画があったんだけど。
主人公は最初、女性の外見の美しさばかり目がいってたけど、
あるきっかけで女性の内面の美しさしか見えないようになっていった。
そうしたら、スゴイ太っている女性も痩せて見えて、惚れ込んでしまう。
でも、周りの目からは『なんであんなブスを好きなの?』って不思議な目で見てる。
『どんなに世界の人がみんな自分と違う事を言ったとしても、自分がどう思うかじゃないか!おれはあの人が好きだ!って』。人間ってもともとみんな判断基準が違うしね。
そんな映画に私は『美』感じちゃったんだね、うん。
0
あえて言うなら、不老不死かな。(笑)
ドラゴンボールのように死んでも生き返ってみたいよね〜。
でも、全てを投げ出しちゃうという事は命さえもなんだよね。
命を投げ出して、永遠の命を得る。矛盾だね。
まったくこの世界は矛盾に満ちている。
0
あえて言うなら、教育を何とかしないとね。
今の既存の教育では日本を活性化させる人材なんて育たんよ。
世界を引っ張っていくリーダーシップを持った人材輩出が急務でしょう。
それと新しい産業の立ち上げ。日本は資源がない国だから、独自の産業を持たないと潰れちゃうよ。これからは、今までにない創造性溢れる『知識』が価値を持ってくる。
産業革命、IT革命、と来たら、「知識革命」が第三の波としてくるからね。
それで、世界を引っ張っていく人材が必要になっていくしね。
« PREV12