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ultramarine

1986年09月00日生まれ、今年歳。 現在は東京都を拠点に、大学院生として活動中。 (ホームページ:http://snowlane.air-nifty.com/


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何かを捨てるってコトですよね。まあやってませんよね・・・強いて言えばピアノが身近にある環境を捨てたってこと位ですかね。あと支出のバランスとか。趣味>日々の生活みたいな。食費を削って旅行やライブに回すなんてことも、この年だから出来ることかもしれないですし。そういう好意的な解釈も出来ますけど、まあ実際は日々悩みは増すばかりで、そもそも捨てるものを探すことが出来ているのかどうかすら分からない感じでしょうか。ただ、今年分かったのは、制約を外せば外すほど時間はいくらでもその辺に転がっているということです。つまり、まだまだ捨てるほど私は物事に取り組んでいなかったということです。
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ラボの学生部屋のことですか? よくご存じですね。そもそもあの部屋、人が多すぎるんですよ。落ち着かないこときわまりない。わざわざ3つの研究室の学生を一つの大部屋に集めてるせいで、学生だけで30人位いるんですよ? それだっていうのに部屋の運営に積極的に関わろう、もっと簡単にいえば、みんなのために何かをしようっていう人が少なすぎるわけです。こういうことを言っていると、「仕事は割り振ってやらせないといけない」っていう人がいるわけですが、そもそも人間に求められている能力っていうのは「何が課題かを見つける」ことであって、それが出来ないなら機械と一緒なわけですよ。機械でも言えばやってくれるし、機械の方が素直にやってくれるんですからね。それに、本分に関して言えば、研究するという立場である以上、何が解くべき課題なのかを見つけようとしないんだったら研究室にいる意味はないわけで、それに比べたら「そろそろ部屋が汚くなってきたから掃除機でもかけるか」と思い立つことなんて凄まじく容易なことだと思うんですけどね。何でいつも同じ人がやってるんですかね。なまじっか頭が良い人が揃ってるから、そういう仕事の結果ってのは非排除性を有していることを知ってる上で何もしていない可能性もあるわけで、それがまた腹立たしいところだよね、うん。もうなんか、こうやって答えるだけで腹立たしいよね(苦笑)
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順に、イギリス、ドイツ、フランス、オーストリア、スイス、リヒテンシュタイン、スウェーデン、オーストラリア、カナダ、アメリカ、ベルギー、オランダかな。ドイツに初めて行ったときの、町中がクリスマスを間近に控えた雰囲気は最高だったよ。どの街に行っても必ず賑わっているという事実は、小学生にも分かりやすいことだったし、ああいう経験が今の専門につながってるんだろうね。リヒテンシュタインも綺麗で良いところだよ。あれで国一つっていう概念が、普段日本にいると新鮮だしね。ちなみに、これからはアジア路線を強めていこうかと思っているんだ。アジアのおもしろさに気付いたというか、学ぶことも多そうだしね。 ※というわけで、今月(09年12月)タイに行ってきました。 ※(10年05月中国にも行ってきました)
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ストレートかけ始めたのは大学に入ってからだから、4年前かな。もともと中学生の途中までは綺麗なストレートだったんだけど、遺伝なのか、高校の頃になるとなかなかの天然だったってわけ。梅雨時なんか考えるとストレートはやっぱり楽なんだけど、保持するためにはあんまり切れないから、どうしてもいつも長めになるんだよね。その結果、「早く切れ」って色んな人に言われる羽目になるわけで、まあそれは善し悪しかも。それに、前髪もその日その日によって分かれやすい場所で分けることになるから安定しないんだけど、あんまり贅沢は言えないね。
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自分ではあんまりきれいだとは思ってないんだけど、うちに遊びに来た人は大抵みんな綺麗だっていうよ。まあ、確かに、他の人の家に遊びに行けば、相対的には綺麗なことは理解せざるを得ないよね(笑) 実は幼少の頃ハウスダストに強いアレルギーを持っていて、今は弱くなったけどやっぱり埃は駄目で、だからきちんと掃除するのは自分にとっては当たり前なんですよ。
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分かりません。ただ、音楽を弾いたり、聴いたり、見に行ったりする日常があるってことは本当に幸せなことだし、音楽を好きで良かったなといつも思います。成長過程では発表会ひとつとっても色々な面でプラスに働いてきたしね。これからは、そうですね、少なくとも音楽を仕事にしていないわけですから、音楽を介して人と知り合うとき、アーティストの発するメッセージに触れるとき、そういう意味合いで、大きな影響力を持ち続ける大切なものだというのは間違いないですね。
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最近多いんだよね、このパターン。ブログが第一印象だと、もうなんか、どうしようもない人みたいだよね。じゃあ実際どうなんだとなるとまた困るんだけど。でも、遥か昔、中学生の頃だけど、「石川梨華の好きな表情」みたいな文章を、わざわざ友人のホームページに載せてた頃に比べればね。一応大学院生なのだし、最低限悪影響が出ないようには心がけてるつもり。
ブログになる前の、ホームページ時代から読んで下さってる方なら、きっと分かって下さるでしょう。ちょっとは大人になったって(笑)
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ほぼこれ以外に、社会を円滑に維持する方法がないものですかね。必ずしも良い方法だとは思いませんが、現実的に現代のスピードを考えれば、何かを生産して収入を得て、そして支出の対価として何かを得るというシステムは仕方ないんじゃないですか。ちょうど、テストみたいなものかな。マーク式なんかは特に、あれで測れる能力は人間の能力のごくごく一部であることはみんな知っているけれど、だからといって今のところよりよい方法、つまりもっと手早くかつ客観的に評価する方法がないわけです。
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手元にあるリストによると、まずはブルーレイディスクレコーダを買うことになっているよ。それから、カオシレーター、高性能ヘッドホン。あと、アンプにパソコンからの無線受信機つけたら便利だよね。それから、新しい電子ピアノやパソコンも買えるわけだけど、だいたい何でも凝る方だから、お金はあればあったなりに使うことになるんだろうな。
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仕方ないな。コンサドーレ札幌だよ。もともとこどもの頃は野球の方が好きだったんだけど、1998年に札幌に引っ越したら、ちょうど初めてJリーグに上がったときで、ものすごく盛り上がってたんだね。しかも、この年は円山球場で開催されるはずだった野球が二回も雨天中止になったので、せっかくだからサッカーでも見に行くかってことで厚別に行ったのが全ての始まり。柏相手にコータが二得点あげて勝った時からずっと応援してるよ。まあ、今から考えれば、チームもサポーターもまだまだ夢を見ていた頃だったんだね。その後の浮き沈みは見ての通りで、もはや地道に頑張っていく以外に道はないチームになったし、それをちょっとでも後押しできればと思うよ。東京に住むようになってから、応援する気持ちはむしろ強くなったかな。生きているうちにタイトルの一つでも取ってくれれば本望、どんなことがあってもサポーターはずっと続けたいね。
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