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TEAM「Midwife」

海外出身。 現在は東京都を拠点に、お産合宿助産婦として活動中。 Paperboy&coに所属。 TEAM「MidWife」は今回のお産合宿の為に結成された運営チーム。Paperboy&co副社長の佐藤、広報担当のカヨ、JugemKey事業部長のクロ、サポートチームの杉山で 構成される。今後も活動が行われるかどうかは未定。


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僕たちのチーム名は「Midwife」っていうんだけど、これは日本語でいうなら「助産婦」っていう意味なんだ。今回の『お産合宿』は、サービスを産むための開発合宿。僕たちはその出産をお手伝いする運営チーム、つまり『助産婦』って訳さ。チームの主な役割としては、スケジュールの調整や、各チームの進捗状況の確認、ペパボのコーポレートサイトに掲載されている『お産合宿特設ページ』の更新だね。
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みんな本当に真剣に取り組んでいたと思う。「面白いサービスを作りたい」っていう気持ちがバシバシ伝わってきてさ、正直「みんなスゲエ!」って感動しちゃったよ(笑)え?俺が何してたかって?ノートに落書きとかしてました。

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敗因?(苦笑)なんていうかな、もうお産合宿が始まる前の時点でうちの敗北は決定していたようなものだからね。というのも、合宿前日の就業後に運営チームのミーティングがあったんだけどさ、それぶっちぎって帰っちゃったヤツがいたんだよね。その後そいつ散々Twitterで叩かれてけどね(笑)しかもさ、そいつ合宿ではモブログ記事担当だったんだけど、そのクセに会社に携帯電話忘れてきやがってさ。本当何しに来たんだよ!!って感じ(苦笑)まー、今の話、全部僕のことなんですけどね。本当にあの時はすいませんでした。
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一言で表すなら「分娩室」かな。子供(サービス)が産まれる、そのお手伝いをする助産婦の役目が俺たちな訳で、今回のイベントは、そんなミラクルが起こる瞬間に立ち会える千載一遇のチャンスだったって訳さ。
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え?今後のプラン?(苦笑)そうだなあ、もし次のお産合宿があるとするならば、今度こそ万全の体制で望みたいね。前日にしっかりミーティングに参加する所から始めるよ。携帯電話?もちろん忘れたりなんかしないって(爆笑)そうだなあ、あとは今回の合宿で好評だったラジオも何かの機会にやっていきたいって個人的には思ってる。ま、俺はほとんど喋ってないんだけどね(笑)真面目に答えるなら、次回のお産合宿では、参加した全サービスがゴールを達成できるように、より良い環境を提供したいな。
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今回の合宿で産声をあげた各サービスが、今後どうなっていくのか楽しみですね。