見たいもの聞きたいものやりたいこと、いっぱいあるからね。死ぬことに関しては皆いつか
死ぬんだし、それはまあ受け入れてるつもり。え?そんな事言ってるやつほどジタバタ
見苦しい死に方しそうって?w まー、それはそれでwww できれば天寿を全うして
迷惑かけずにサヨナラできたらいいな。理不尽に殺されたりはやっぱりイヤだし。
今?あー、突然事故とかで死んじゃうと色々心残りというか、家にある人形とかどうしようとか、たまに考えるよーw 形見分けじゃないけど、友達にあげるリストとかは作っておいた方がいいかな?リクエストを今のうちに取っとくとかwあと、相方と二人して何かあったら猫の事が心配。飼い主が突然いなくなった時に終世面倒を見てくれるサービスがあるんだけど、
それも考えたりしないといけないかなあ・・・ 結局は自分が死ぬ事より残ったものの事が心配かも。
恋い焦がれて手に入れたのは1995年の年末、型落ち展示品で安くなったPerforma 630。
うちにMacがやってくる!どれだけ嬉しかったか。その後、iMac 333MHz (Rev.D)から
現在のiMac 2.0GHzと移り変わるも最初の感動は忘れられないなあ。
当時は周囲にもパソコンなんて持ってる人は少なかったし、よく「どうしてパソコンを
買ったの?」と聞かれたけど。
違うねん!私はパソコンが欲しかったんやないねん!
Macintoshがほしかったのさ!
なかなか理解してもらえなかったけどねw
ただただ、この(当時)高価な魔法の箱に恋しただけで、それは今もずっと変わらない。
そう、恋愛に似た感情をMacに持ってるのね。理屈じゃないのよ。
電源を入れた時の音。アイコンパレード。イースターエッグ。エラーメッセージにすら。
触れば触るほどドキドキして愛おしくて。そこにあるだけで幸せ。
陳腐な言い方だけど、作り手のこだわりが伝わる素晴らしいマシンだと思う。
IntelMacになって確かに味気なさを感じるし、Appleにもまあ色々言いたいことも
あったりするけど、きっと生涯Macバカなんじゃないかなぁ。
今は相方と猫2匹とで大阪市内のマンションだけど、便利だし物価安いし日当たりいいしで
すごい気に入ってる。まあ、夢だけど、とりあえず広いリビングと書庫(図書館みたいな
可動式の棚!)オーディオルーム、私の趣味のドール部屋と相方のフィギュア部屋とw
それらを塗装したりする時の作業部屋と猫部屋。こんだけあれば最高!当たり前だけどw
宝くじ当たらへんかなぁwww

