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krtek



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あれだね、まず、困ったときに誰かを頼ろうとするその気持ちが、なんかイマイチ。自分の力でがんばって逃走しきりたいよ(笑)頼ると、頼った人に迷惑かかちゃうし・・・(←それが一番心配)。 あと、わたしはお母さんやってるから、子供に見られて困ることはしちゃダメなの。信号無視とかさ。ダメよ、お母さんは。 だから、まず、信号無視もできない「お母さん」を頑張ってれば、そんなヤバいこともそうそう起きないと思うんだよねー。 ヤバいこともいいことも、全部自分が招くこと、だったら自分で頑張って対処したい、それでも不可抗力や仕方のない理由で困った事って起きちゃうから、その時も「誰に頼ろう?」じゃなくて自分で頑張るって気持ちでいたいよね。 自分が頑張ってるのをみて助けてくれる人がいたら、それはその人が頑張ってる自分をちゃんと見ていてくれた人だから、その時は助けてもらえばいいじゃんね。 あとやっぱり、頼れる人がいる自分より、頼ってくれる人がいる自分でいたいな!
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炭酸あんまり得意じゃないけど、最近食後にヘルシアがんばって飲んでる。普通のヘルシアはちょっと苦すぎる。効いてくれよー!
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1ヶ月くらい前に指の調子が悪くなって、昼間施したネイルのせいかもしれないと思ってつけたばかりのネイルを落とした。それでも指は悪化して、薬指なんかは皮がべろんとむけるような状態になってえらい懲りた。ジェルネイルの硬化にはUVライトを使用するけど紫外線はあまり体によいものではないだろうし、夏で体力が落ち気味の疲れている時期に紫外線をあてるのはよくなかったな、と思った。自爪もだいぶ痛んでいるのでもうしばらくネイルはおやすみしようと思い、しばらく苦戦しつつ治療に専念。ところが先週末に机の上に置いてあるジェルをふとみて「暗い場所に置いていないけど硬化しちゃってないかな?」とフタをあけ、ちょいちょい、とつついてしまった。ジェルは硬化していなかったけど、ラメいりだったので爪先でキラキラしている。楽しくなって「あーぁ、またネイルやりたいなー」とそのジェルをほかの爪にもつけて、キラキラを目で楽しんでからティッシュですぐ拭き取った。その晩また汗庖が出た。どうやら紫外線じゃなくてジェル自体にも反応してしまうみたいだった。やっちまったー。もう3〜4日経つけど相変わらず指先は腫れて痛がゆく、特に料理をするときにしんどい。もともと肌が強くないのもわかっていたのに、紫外線照射しなければ大丈夫?なんて思ってしまった。やっちまったー。まいった。
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やりたいこととか、やったら面白いだろうなぁって思うことっていっぱいあるよね! でも普通に寝るのも食べるのも、みんなたのしい。イヤなことも頑張れば自分のレベルがupだぜ!って思えばいい。 でもこのまえハワイアンストラップの講習にお友達と一緒にマダム顔して出てみたけど、あれはダメ。わたし、グループの中で群を抜いてできなかった。
           //そういえば人生の中で時々、まわりから嫌な評価を受けることがある。「不思議ちゃん」「おっちょこちょい」「それ、おいしい〜」みたいな言われ方で、うまく言えないけど、「かわいい自分」みたいな言い回しをされる事があるとひどく傷ついた。なんなのそのデキなさそうな、媚びだけでうまく生きてきちゃってるオンナ、みたいな言われ方。わたしは長女だぞ。ボケじゃなくてツッコミタイプなんだよ。ボケで話してるんじゃないのにオイシイとか言うな。そんな、計算してカワイイ自分演じてる、小ずるい感じがするようなオンナみたいな目で見んな、と、いつもえらい憤慨していた。お父さんと知り合ってからは外でそういう言われ方をすると「また言われた」とおとうさんに愚痴った。わたしは毎回怒り狂うんだけど、そのたびにお父さんは「そんなことないよ、母ちゃんはしっかりさんだよ。ズルくないよ、むしろ不器用だよ」と言った。「母ちゃんはそういう言われ方をすると毎回怒るなあ」「だって嫌なんだもん、同性として一番嫌なタイプの言われ方だもん」。私は嫌なタイプなんだろうか。いや!決して違う。おっちょこちょいの守られタイプとかマジ言うな。と本気でハラがたった。嫌だ嫌だ、イヤなんだよおおおおお!!!     でも、いつからかお父さんが私をからかうようになった。何かの折りに、たぶん何かわたしが変なことを言って、「これって変かな?」って言ったときに、「いや・・・。 でもほら、母ちゃんは不思議ちゃんだから。おっちょこちょいでカワイイし。プッ」とからかう。
私だけお出かけして遅くなると、車で駅まで迎えにきて、お礼を言うと「いやいや。母ちゃんは放っておけない守ってやりたいタイプだから。プッ」とからかう。
わたしの怒りを知っているお父さんにからかわれているうちに私は外でそういう言われ方をしてもハラがたたなくなって、いつしかまったく気にならなくなった。笑うようになってからは、あの頃の自分は余裕がなかったんだな、とまで思えるようになった。わたしはあまり気性は激しくない。それでもあれだけいつも怒っていた。お父さんは「嫌なところを突かれると人は怒る」と言っていた。心が狭かった。
//           「ハワイアンナントカ、はどうだった?」とお父さんに聞かれ、「全然ダメだった。みんなの1/4くらいしかできなかった。krtekはこういうのダメ、手前のものを一回転させて裏側に、みたいなのわけわからなくなる」と答えたら、お父さんに「不思議ちゃんには無理かな。まったく、放っておけないね。プッ」とからかわれた。 

                                             
//ところで先日同窓会に出席した。「同窓会、どうだった?」と迎えに来てくれたお父さんに聞かれた。「みんなにkrtekはボケてた、天然だったよなぁ、って言われた。」と言ったら「子供の頃からか」と大爆笑された。わたしも、子供の頃の自分にがっかりしすぎて笑ってしまった。あーぁ。
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先日、小学校の恩師の定年がきっかけで同窓会があって出席したのだけど、これが実に25年ぶりに同級生と顔を合わせる機会になった。女の子なのにベリーショートにしたり、不思議な異国風のファッションを好むユニークだった子は美容師さんになっていた。夏休みの宿題で不思議な「地震探知機」なるものを作っていた男の子は技術屋になっていたし、クラスでリーダー格だった男の子は焼肉店を開業してすごく繁盛していた。友達づきあいが下手だったあの子は、病気を持っている母親の面倒をみながら生活保護で親子2人だけでひっそりと暮らしていると囁かれたし、親が飲食店で始終お父さんが変わっていたらしいあの子は暴走族に入って捕まったりもしたけど、今は家庭が一番のお父さんになって一生懸命働いていると言っていた。結局、みんな、なんとなく「〜らしいね」と言われるような人生を歩んでいた。まわりの環境が変わって、そこに飛び込めるかどうかは「チャンス」に過ぎない。そして飛び込んで環境を変えても、飛び込まず留まっても、結局人の根本的な資質みたいなものはきっと、変わらないんだろうなと思った。もしも変えたいのなら、意識的に変える必要があるんだろう。だけど人は基本的には自分が好きだから、変えなくてはならない部分に気づくのは難しいかもしれない。
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なんか今日はめずらしく暇で朝からどうでもいいようなサイトまわって遊んでたらだんだんダラけてきて、「あ゙ぁ゙ー」って机に顔を突っ伏したらそれが子供の園からの「ほけんだより」の上でまじまじとみたら うわっ、紙がなんか透明になってる!!!わたしの鼻のアブラすごっ!!!っていうかわら半紙すごっ!!!って思って、勢い余ってほけんだよりでアブラとり始めて、それでふと我に返って今ちょっと落ち込んだ。
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いや、食べ物がすき。着るものはちくちくしなければどうでもいい。住むところは屋根と壁があればなんでもいいけど日当たりがよくないとだめ。
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女性向けの商品のキャッチコピーが「華麗になる為日々精進」。あいたたたた。 全然大丈夫じゃ、ない。 でも商品取り扱っているスタッフが男性だから、どうしても女性らしい言葉が出てこないのね。 それで、わたしにその仕事がまわってきちゃった。アラフォーじゃん、私。 出ない。無理。 考えあぐねてでたキャッチが「注目☆キラかわマストアイテムはコレ!」。 全然大丈夫じゃ、ない・・・。 どのツラさげて「注目☆」だ。私か。私が考えたのか。と、ウツになった。 でもまぁ、その路線でいきたいみたいで、次々とそういう系のキャッチを考えるわけだが出所が私。LDLコレステロール上昇中の中年入ってる私。 限界がある。 大丈夫じゃ、ない。 だんだん仕事から足を洗いたい気持ちになり、3月後半からは入園入学で忙しいこともあり、しばらくお休みをもらうことになった。 // 休んでいる間に前々から出ていたシステム上の変更の話が少しずつ進んでいた。 システムが変更されるということは、画像サイズやらページのレイアウトやらが違ってくるということになるから、サイトは作り直しということになる。 誰がやるのか。 「男は黙ってニッカズボン」みたいな男性群の中の誰が、ピンクをベースに花とジュエリー散らした画像を加工して若い女性にウケるキャッチを考えて商品を配列するのか。 「僕はPCの知識があります」と言って黒い背景に蛍光ブルーの稲妻を走らせて、赤字で「買う者は得をする!!!同梱送料無料祭開催!!!」とかデザインしてたあの人か。あの人がやるのか。 大丈夫じゃないだろう。 // でもわたしは知らない、実生活が忙しいからそこまで手をいれていられない。やだよと断りを最初からチラつかせていたところ、うちのお父さんが「じゃあ俺がやろうかな・・・」。 えぇΣ ・・・。 「稲妻」とたいして変わらないのでは・・・。 別にわたしは関係ないからいいけど・・・。 // それでも一応、稲妻とか血糊とかじゃないよ、メンナクじゃないよ、と言ったらそうなんだよなぁ、ということになり、小悪魔agehaを買って研究しよう、ということになった。 経費で。 言えるの? コンビニで? 小悪魔agehaを手にとって、「領収書下さい」って言えるのお父さん? 何もかも、大丈夫じゃない。
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秘密っていうのは隠す相手がいてこその話なんではないか。知る限りではたぶん、誰もわたしに興味を示していない。誰も何も聞いてこない。従ってわたしには何かを隠す対象がいないからひみつがない。//誰も何も聞いてこない(受動的)→それなら自分から打ち明けるところを想像してみる(能動的)→「わたし、誰にも言ったことのないひみつがあるんだけど。」「あっそう。」(終了)//うわぁ(;_;)
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前回の質問「近身近な人からされた質問で、びっくりする内容のものってありましたか?」で答えた電車の扉の質問は3/27にされた質問だったんだけど、実はあの会話には続きがあって、息子は続けて「何かに、反応して閉まるんだと思うんだよね。人がボタンを押してるんじゃなくて、反応して、自動で閉まるの」と言っていた。 //今日、スーパーで買い物をしていたら突然、「お母さん」「んー?」「前に言ったやつあったでしょう?」「何?」「あのドアのやつ」「ドア?」「前に電車に乗ったときのドア」「!!」「なんで閉まるか。」「・・・。」「穴が空いているんだと思う。」「穴?」「うん。ドアに穴が空いていて、電車が来るでしょう?そうすると風がくるから、その穴に風が入る。それで、その風に反応して閉まる。」あれからちょうど1週間たったわけだけど、まだ彼はあの落下防止の扉に執着してロジックに悩んでいた。          //あの子のこういうところ、ちょっとわたしに似ていて気の毒になる。
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