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2manji 47人が答えてます

2manjiインタビューをはじめたきっかけは何ですか?

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『暇だった』それだけです。出来心といっても過言ではありません。というかぶっちゃけろぐぴのサービス表示されるところのアイコンを増やしたかっただけです。そういうことです。要はそんなことでしかないのです。そして世の中に意味のない事なんてないのです。例え明日約束があるのにこんな遅くまでネットしてようが何かしら意味があるのです。
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雑誌とかに載っている、芸能人とか業界人とかのインタビューがあるじゃないですか。それを自分でも体験できるようなサイトを発見したんです。編集部の記者に特定の質問を聞かれてそれに答えるような感覚のサイト、それがこのサイトでして。ここの存在を知ったのは、ログピ経由でした。いろんな人のインタビューを見て、『なんだか面白そうだなあ』と思い、自分も始めてみました。フォームに入力支援ボタンまで付いてて、初心者でも使えるんじゃないかなあ、と。これは便利ですね。開発した人に感謝したいです。
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http://www.lifehacker.jp/で何日か前に紹介されてたから試しにやってみたのがきっかけ。 Lifehackerは色々と役立つ情報が毎日、紹介されるからもう日課かな(笑) パソコンから料理まで何でも紹介されてますよ…(Iphoneとか多め)
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たまたま、ネットサーフィンで見ていたサイトに載っていて、 前々からインタビューされるのが夢というかインタビューされたら…なんて たまに想像したりもしていたのでやってみようかなと。 初めはシステムとかよくわからなかったんでどうしたらいいのか戸惑ってたりもしてたんですけど、慣れてしまうとこれは楽しいな、と。 他の方のインタビューを見るのも面白いですし、なにより自分が自分の好きなようにインタビューを演出出来るっていうのは大きな魅力だと思います。 でも、逆にいいものだからこそあまり人には教えたくないなって思う部分もあるんですけどね(笑)
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確か『mixiニュース』で興味を持って覗いたら、早速インタビューに答えてたアタシがいたと(爆笑)でも意外に始めると結構簡単には書けなくて、真剣に悩んで書いている自分が居たり。2卍って結構長いなぁってのも素直な感想。やっと1卍超えたところですもの(苦笑)最近はインタビュー内容によって答えてますね。だって答えないようのないインタビューもあったりしますからねぇ。もともと文章を書くのは好きなので、これからもポツポツ書いています
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mixiのニュースにあったんでしたっけ。11月の終わりくらい?もうそんな経つんだ。もともと文章書くの好きだから、結構書いてきましたね。ちょっと前に2万字をこえて、ペースは落ちましたが今でものんびりとやっています。
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mixiでたまたま見かけたリンク先がここだったのだが、覗いてみて「あぁ、なるほどね。」とわかったような気になって始めたのがきっかけ。 始めたといっても、これを書いている時点で間もないわけだが(苦笑) その昔「自己紹介」を簡単にできるWebサイトが流行っていたけれども、ここはそれになぞった要素が詰まっていると思う。 そう思ったからこそ、マイミク向けに自分を知ってもらうツールとして利用させていただくつもりだ。
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ネット徘徊中にたまたま見つけたのがきっかけですね(笑)。僕はこういうネタ系サイトが結構好きなんですぐにユーザー登録をしました。で,さっそくインタビューに答えてみようと思ったわけですが……,なかなか筆が進まずにかなり苦戦してます(苦笑)。普段長い文章とか書かないからなー。mixiの日記のデンパな駄文は無駄に長かったりするんですけどね(笑)。三点リーダ(『……』)を中黒(『・』)6つとかにして文字数誤魔化しちゃダメですか?だめですよね(笑)。まぁ,頑張って二卍目指して行こうと思います。それでは,今日はこの辺で。
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マイミクさんのところでみて、『ああ、バカバカしそうでいいな。』と(笑)。 今まで、バトンだとか100の質問とかって、割と最初の方は面白がって 答えていた方なんだけど、最近はどれも同じようなもんばっかりでしょ。 だいたいが『好きなタイプは?』とか『好きな食べ物は?』みたいな(笑)。 もうね、お前は何度好みのタイプを聞いているんだ、と。 だいたい自分の好みのタイプとか聞かれてるのを読まされても、多分読む側は あんまり面白いとは思わないんじゃないかなあ…っつーか、そろそろ飽きるだろ、と。 いや、好きな人の話とかだったら読みたいかもしれないですよ? 『やーん、このひとったらこんなの好きなんだー!あたしもそうなれるようにがんばる☆』 なんてなるかもしれないけど(笑)、だいたいは飽きると思うんですよ。 『だからなに?』みたいな反応が大多数で。あんまり有益な情報は読み手に 伝わらないんじゃないかと。まあ、そもそもバトンでパーソナリティ云々って話でも ないのかもしんないけど。 多分、いやぜったい自分はそうなんだけど、伝えたがりっ子ちゃん(笑) なんですよね。何らかの形で自分のことを知ってもらいたいっていう。 なんと言う自己顕示欲の固まり。雑誌とかに載ってる「アーティストインタヴュー」 とか、面白いよね。自分もいつかそういうのを誰かに読ませたいと密かに思ってて。 いや、多分、文字でどれだけ伝えようとしても伝わらないものはたくさんあると 思うし、言葉にしようとすればするほど滑稽になることもたくさんあるんだけどさ。 でも、こういう『2万字インタヴュー』なんてバカバカしいことが始まっちゃったら とりあえず飛びつくしかないじゃないですか。 こういう最新テクノロジーの無駄遣い、大好きです。 という訳ではじめて見た次第なのです。
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どこだったか忘れたのですが、CNETとかITmediaといったニュースサイトに取り上げられていたのが、2manjiを見つけたきっかけです。じぶん、ITニュース関係でブログを書いているので(「たまご915のIT道中膝栗毛」というタイトルです)、紹介しようと思って使ってみたら、けっこうおもしろかった。新しいサービスでこれだけ一目惚れするのは珍しいのですけど、2manjiはその珍しい中に入りましたね。 もともとは、ロックバンドなどのアーティストがインタビューを受けるような状況を想定していたようなのですが、そこから広がってくれたことで、自分に合うようになったと思います。これ、かなりの部分で、素で答えているので。ネタキャラを作れる性格じゃないので、アーティストになりきってやってください、だったらできなかっただろうなと思いますよ。
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マカーしゃんがやってたから。
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アンタなんかにおおよそ想像が付かないだろうけどよ。Yahooニュースだ。
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たぶんkotonohaからきたと思うけど、もう覚えてない。あーーー足かゆい
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お友達のナナセさまが教えてくれたんだけどね。まぁ、アタクシはこんなの大好きだよねwwwこれから色んな質問に答えていこうと思うんだけど、誰も見てくれない予感が・・・いやいや。いいんだよ。自己満足だから。
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「2万字インタビュー」って最初にやったのってどこなんだろう、って気になって、検索してみた訳。ちょうど今日、渋谷TSUTAYAの本屋で、「Perfume1万字インタビュー」っていう表紙の『Quick Japan』が置いてあって。なんだかんだで気になっちゃってね。Quick Japanって読んだことないんだけど、昔、伊集院光の『Oh!デカナイト』って、ニッポン放送でやってたじゃない。あれで伊集院がQuick Japanの創刊準備号の話みたいなのをしてて。昔あった、砧南中学校の「9の字」事件の犯人、いや犯人っていうか、犯罪って訳じゃないから犯人って言い方もおかしいか(笑)まぁそれやった人にインタビューしたって話をしてて…ってそんな話じゃないよね(苦笑)何だっけ?まぁとにかく検索したのよ。そしたらここに辿り着いて、自分で2万字インタビューって、どうなるんだ?って思って、やってみた。ちょうどブログとか更新する暇も無かったから、ネタになるかなってのもあってね(苦笑)
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そうですね、このサービスが開始された直後にコレの存在を知っていたのですが、正直、僕自身インタビューなんかされても面白い返答など出来ないと思ってましたし、そもそもここで発言した内容が、どこで誰の手によって覗かれ、どのように利用されるのか見当が付かなかったので、僕の発言、あえて言うなら僕の情報をむやみやたらに見知らぬ人へ教えてしまうことに多少の警戒心がありましたので、いままでインタビューに答えようとは思いませんでしたね。 しかし、今になって答えてみようと思ったわけは、己が個人情報を口にしないようにすればこういった質疑応答は自分を見つめなおすきっかけになるのではと思い、インタビューを受ける事にしました。
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mixiで繋がりのある人が書いてるのを見て、二万字っていったいどれくらいの文章量なんだろうというとっても素朴な疑問からはじめてみました。 大体毎日のように日記を書いてて、結構長文っていわれるんですよ、マイミクさんたちには(笑)だから、長文を書くことに特に抵抗のないというか、むしろ実は好きな自分にとって二万字ってどんだけやねんと。そんなある種自分への挑戦でもあります。 質問を通じて自分自身を見つめていけたらいいかな。なんていうのもぼんやりとは思っていますね。
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自己のスキルアップのためですね。初めてこのサービスを見たとき、すぐに始めようと思いました。ブログとか日記はちょこちょこ書いてるんですが、それってあくまで自由ですよね。色んな意味で。でも、この2manjiって、必ずお題があってそれに答えるカタチじゃないですか。しかもインタビューだから自分のことについて答えるっていう。 日々生活していて『あなたはどう思う?』って聞かれることって、少なからずあると思うんですが、私の場合、もうほんとに悲しくなるくらい説明が下手なんです。自分のことになるとものすごく。言葉でも文章でも一緒です。自分のことじゃなくって、昨日のドラマの内容だとか、今日あったニュースとか、そこにある事実を説明するのは割と出来るほうなんですが、自分のことってなかなかうまく伝えられないんです。でも、仕事でも恋でも、自分の思いや考えを相手にわかってもらえないと、いつまでたっても同じ方向に進めない。だから自分をもっと表現するためにこのインタビューを続けて行けば、少しは自己表現力が上達するんじゃないかな、と。それと同時に、自分のことが上手に伝えられれば、その分、相手のことを分かる余裕も持てるんじゃないかと思ってます。やっぱり相手がいてなんぼだと思うので、自分のことばっかり考えていてもしょうがないですよね。...とか言ってるけどだんだん自分でも何が言いたいのか分からなくなってきました...orz まぁ始めたばっかりなんで、案の定うまく説明できていませんが(苦笑)とりあえず、自分を見つめ直したり、相手と向き合っていくための修行に近いかもしれませんね。
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『こえ部』でファンになった、えばさんっていう、あま〜いお声の方がいてね。えばさんがトップページに二卍のリンクをはってたの。で、見てみたら、長ーいインタヴューが載ってるでしょ。最初はやられちゃったよ。うわっ、この方どんだけカリスマだったんだ!って(笑) でもずーっと読んでくと、どうやら遊びなんだってことがわかって、さっそく自分もやってみたくてうずうずしてきて、はじめちゃったってわけ。楽しかった……じゃないや、楽しみ? だな? うんそう楽しみ! だってこれから始まるんだもんねインタヴュー!(笑) あ、えばさんのインタヴュー、おもしろいよ〜、ロマンティック。一番下から上へと読んでいってごらん。
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ダ・ヴィンチでBL特集が組まれたとき、吐き気がした。つまりそういうこと。
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