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自己紹介 21人が答えてます

捨てられないものはありますか?また、捨てられないのはどうしてですか

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捨てられないものですか。 ありますあります、それはモノであったり、気持ちであったりしますけど。 「捨てていいかどうかわからない」とか考え始めちゃうんですよね。 そうするともうほんと何にも捨てられなくなっちゃいます、 自分のものなのにおかしいですよねっ(苦笑)。 捨てられない理由ですか?うーん・・・ 捨てられない上に片付けられないんで、せっかくしまってあるものを出してしまうと、 今度は片付けられなくて途方に暮れるからだよ!! あっごめんなさい。 えっと、時間が無くって1日のオフじゃ絶対片付かないと思うんです。 そうすると次のオフまで散らかったまんまでしょ、 疲れて帰ってきて、お部屋が散らかってると何だかユウウツになっちゃうじゃないですかー。 それよりやだー、「片付けられない女」だってことがバレちゃうぅ~(焦)。 良妻賢母になりそうなイメージランキングベスト10入り狙ってるのにっ!(一同爆笑) もぉ、笑うとこじゃないですよ~。ちょっと、マネージャーまで! 後で覚えときな・・・ えっ? 笑ったバツに後でカフェオレおごりだゾ☆って言ったんですぅ(笑)。 お部屋を綺麗にしたい衝動に急に駆られることがあるんです。 やっぱり、可愛い部屋って憧れちゃうし。 とりあえず、ずーっとクローゼットに入れっぱなしで触りもしない お洋服やバッグなんかは、思い切って捨てたりしますね。 もしかしたらいつか使うかも、なんて気持ちと共に捨て去っちゃいます。 捨てちゃえばもうスッキリ。 もっと早く捨てればよかったー、なんて。 モノはね、そうやって何かのきっかけで思い切って捨てられますよね。 気持ちの方はなかなか・・・ え、噂のあの人への恋心? まあ、それはご想像にお任せし・ま・すっ(笑)。 ※アイドルって体で答えてみました。実際の私はこんなキャラじゃない。
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高額なものは捨てません。理由は高額だからです。使えなくなったパソコンが正にそれです。
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そうですね、昨日買ったネギかな。美味しいから。
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あえて言うなら、犬にしか見えない自称・クマのぬいぐるみかなぁ。どうして、って、顔が俺に似てて、愛らしいんだよ(笑)。自分の分身? って訳。愛してるんだね、うん。
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正式には、もらっちゃったんだけどね(笑)俺が中学校の時に剣道部に所属してたんだけど、その時お爺ちゃん師範代に武道の在り方について懇切丁寧に教えてもらったの。礼儀作法から小粋なジョークまで(笑)気さくで懐の深い人だった。そのうち、昔は秋田の虎なんて言われて新聞に載るほどの剣豪だったとことを知って、更に憧れをいだいたんだけど、本当にかっこいいと思ったのは、僕ら高校剣道部の引退試合。是非ともそのお爺ちゃん師範をご招待したいと思ったんだけど、なんらかの事情で来れないと顧問に聞かされた。残念だけどしかたがない。ならばこの試合、なおさらのこと勝たねば。その願いが届いたのかな?結局大勝利で引退することが出来た。その直後、顧問から師範の訃報を聞いた。というより僕らが顧問に尋ねた頃にはもうお亡くなりになっていて、「子供達に迷惑がかかるといけないから」と僕らのそのことを伝えぬように伝言されていたそうだ。言葉がなかった。今、そのより懐の大きいことを知る。自分が3年間孫のように可愛がってきた教え子の引退試合。どれほど見たかっただろうか?そしてどれほど会いたかっただろうか?うん。今更ながら。うん。今更ながらだね。でさ、ある時部屋を整理してたら、その竹刀削りが出て来てね。俺だらしないから返すの忘れてたんだよ。さすがに捨てられないよね。まあ基本捨てられない男なんだけど(笑)これは特に。
neo
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雑誌ですかねえ。昔から雑誌大好きで、どうしても捨てられないんですよね。文庫本とか単行本とはまた違う良さがあるし、たとえばブルータスとかって内容が濃いじゃないですか。一冊単行本買うみたいな感じなんですよね。だからすぐ捨てるって発想がないんですよね。月に多い場合で20冊くらい買うかもしれないです(笑)。
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 雑誌。「いつか使う」と思ってしまう。スクリーントーンを人にあげたことを後悔しているので、物を人にあげたりするのはやめました。あとはビーズ。意欲はあるのですが時間がなくて作れない。
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夢。(笑)
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捨てられないものというのは僕には基本的にないんだよね。むしろ、捨てるものを見つけているとも言える。一つ捨てれば、新しいものを手に出来る気がしてうれしくなるんだ。 あえて言うなら、僕のこの慢心だけは捨てたいけど、捨てられないんだ。
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うーん、色々あるけど、たとえば手で触れるもの、素肌に身に着けるものには、どれほど時間が経過しても、決して消え去ることのない”体温”が、宿る様な気がするんですよね。…宿る、というより、”移る”と言った方がいいのかな?その人の体の一部から伝わった、ぬくもり。だから、たとえば夫が履きこんでくたびれきったパンツ。……うちでは基本的に捨ててもいいような古い服は、捨てる前にハサミで切り刻んで雑巾にするんですけどね、いくらパンツとはいえ、お尻に穴が開いてるとはいえ、おまたにキノコが生えているとは言え……これは冗談ですけども(笑)、とにかく一瞬、凄く躊躇するんですね。パンツを切り刻む行為が、夫のお尻を切り刻むことに等しい様に思えて。考えすぎなんですけどね。まあ、さすがにこれは躊躇ばかりもしていられないので覚悟を決めて切り刻みます。で、トイレの床を拭いたり、便器を拭いたりします。ただやっぱり、子供たちが産まれて間もない頃に着ていた服なんかは、どうしても捨てられずに大事にとってます。手にとると、思い出すんです。生まれたての赤ちゃん特有の、甘いおっぱいの匂いや、薄くて柔らかな皮膚、ズボンの裾から伸びた小さな足の裏。思い出しちゃうから、捨てられないんですよね。
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昔の話してもいいですか?今はそんなことありませんが、CD買ったときって、ビニールの袋で包装されているじゃないですか、あの袋を捨てられなかったんですよ。お店によっては、買ったときにビニールのケースを付けてくれますよね。なので、私の場合はそのケースと、もともと出荷時についてた袋の2重でケースを保管していたんですよ。なんであんなことしてたのか今でも分からないんですけど、あの頃は病的に几帳面で潔癖性でしたね。でもそんな性格だったので、物持ちはすごいよかったですよ。電化製品とかも丁寧に扱っていますし。
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 オタク体質(笑)げんしけんっていうアニメでも解説があったんだけど、『オタクはなるべくしてなったんじゃなく、気づかないうちにいつのまにか自然とそうなっている。だから辞めようにも辞めることが出来ない』と。  オタク辞めなさいとか言う人いるけどじゃあ、「辞めます」って言ってすっきりと捨てられるオタクなんていないよ。これはどうしようもない。  『脱オタ』とかいう単語が、うちらの中にも出てきたんだけどなんかそれはどうなのよ?って。オタク捨てる=一般社会に溶け込む みたいに思ってるのかな。んー、オタク=社会から逃避する みたいなイメージが先行しすぎだなあ。オタクそのものが一般社会の一部だから帰還するっていうのはおかしい。  メイド喫茶なりアキバカルチャーもオタクありきで成り立ってる訳で。必要無いと思う人もいるだろうけど、世の中必要無いんじゃないかっていうものは、自分の価値以外のところで必要とされるもので、自分の主観だけを押し通して一般論化してはいけない。ただの傲慢になる。
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結構削ぎ落としますね。
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雑誌。捨てたいけど、まとめるのが面倒なので今だ捨てられず、機会があればすぐにでも捨てたい。仕分けに迷うタイプではないのでやると決めたら早いです。
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しがらみとか(笑)概念的なことばかりじゃなく、ちゃんと物質的なこと答えないとね。ええと、服かな。服って『どこから無理』ってラインがよくわかんないんですよ、すごく汚したりしない限り。あと、体質的に体重や体型がすごく変わるからサイズが変わったものもとっておかないと後々また体型が戻った時に困ってしまうわけですよ。10kgくらいは変動するんです。日本だから四季があるし、四季おりおりの色々なサイズの服が押入れを圧迫するんですが、もうどこをどう処分したらいいのか判断ができないんです。でも体型を維持する努力も特にしてないし、もしかしてこれって捨てられないものじゃなくて捨てなくてもいいものだったのかな?(苦笑)
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ぬいぐるみはつらいです。つぶらな瞳で見つめられると捨てるなんてできません!なんて言いつつ、このあいだの引っ越しではずいぶん処分したんですけどね。思い出しても心が痛いです。ほんとに。
kio
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ないですね。大掃除のたびに何でも捨てちゃうようにしてます。もう迷ったら負けだと思って(笑)。だから、長年使ってる私物とか持ってないんですよ。愛用のペンや愛用の楽器があったりするともっともらしいんですけど(笑)。
rik
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50枚程度あるレコード類。CDではなくてビニールの黒いレコードです。プレイヤーもないんだけど、なぜだか捨てられない。十代の頃はまだレコード全盛期で、やっと高校後半になってCDが出てきた時代。高校までバイトはやっていなかったので、お年玉や小遣いで少しずつやりくりして買ったレコードに愛着がありますね。その中でも特に思い入れがあるのは、同級生に「これ私は聴かないからあげる」と言われてもらったレコードが二枚。Rainbowの『Rising』と『The Gates of Babylon』でした。この子、名門K大学の医学部に現役で合格して順風満帆だったのに、その年の夏に馬術部の部活で落馬して亡くなったのね。だから形見になってしまった。聴かなくても、一生家にあると思うな。これらのレコードだけは。
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自分の過去。さすがに捨てられないね。それがあるから今の自分が居るわけでね。誰に捨てろって言われてもそれだけは無理。良いこともあったかもしれない、でも悪いこと(反省すべきことね)の方が多いかもしれない。背負って歩かなきゃいけないこともあるさ。