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好物・お気に入り 37人が答えてます

好きな映画を3つ教えてください。その理由もあわせてお願いします

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ボーイズオンザラン。心をえぐられました。救いのない映画です。見たくないものを見せられて、しかもそれが現実の自分と直結していて、辛くて画面から目を逸らしたくなりました。心に(傷跡が)残る映画。でも、僕には必要な映画。 ニューシネマパラダイス。ノスタルジックな気持ちにさせられます。人生の美しさ、素晴らしさを感じました。もっと人の人生に触れたい、ちっちゃくてもいいから他人の人生のエンドロールに名前をのせれたらと思いました。 スタンドバイミー。誰しも、幼き頃の思い出があると思います。そういったものが甦り、今の自分の目線でみて、楽しかったなーとかなんであんなことしてたんだろなーとか思ったりしました。でもどこかセンチメンタルな気分にさせられました。それが大人になった証みたいな終わり方に、涙を流してしまいました。
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映画はねー、ついこの2、3年でぶわーって見たんですよ。ぶわーっと(笑)ほとんど洋画。30本以上は見たかなぁ。・・・だからって言って詳しいわけではないですね。映画を全然知らなかった人間が少し踏み込んだくらいなものです。 さて、好きな映画3つということですが。 まずは『ショーシャンクの空に』。爽やかな感動を得られます。希望が湧いてくる映画だと思います。 続いて、『きみに読む物語』。展開が読める映画でもありますが、純粋にこんな恋愛に満ちた人生っていいなぁと感じる映画です。こんな夫婦になれたら幸せなんだろうなって。 最後は『ライフイズビューティフル』。こんな父親すばらしいなと思いましたね。命の尊さと人間味溢れる愛情、明るさと切なさが混じる映画です。 この3本は今後も自分の中で大切にしていきたいと思う作品ですね。もし子供が出来て大きくなったらすすめたいです。 ちなみに、「ビューティフルマインド」「17歳のカルテ」「グッドウィルハンティング」等も大好きですよ!!
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渡辺文樹の作品から任意のもの3つ。それで十分だよ。 僕は彼の映画を2日立て続けに見て高熱を出した。 そのくらい強烈な作品だった。あれを超える表現は存在しない。
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あえて言うなら、「恋人たちの予感」、「グリーンカード」、「テルマアンドルイーズ」、「君がいた夏」の4つかな。あ、一つ多いけど気にしないで。(笑)
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まず、是枝裕和監督『ワンダフルライフ』。死者たちが生前の思い出をもとに映画を作る……という話なんだけど、細かく見ていくとへんなところがある。実はこの映画は一般人を起用していて、『思い出』も実際のインタビューをもとに作られている。編集のときもわざと矛盾が出るように作られていて、フィクションとノンフィクションの境目が不意に曖昧になる瞬間があるんだ。 それから、三谷幸喜脚本・中原俊監督『12人の優しい日本人』。陪審員制度をテーマにしたコメディの映画版だ。日本でも裁判員制度が始まる予定だけど、その前に一回見ておいたほうがいいんじゃないかな。コミカルなんだけど、人間の思考の危うさとかがしっかり現れている。 一つくらい洋画があったほうがいいかな? 洋画というかミュージカルだけど、『サウンド・オブ・ミュージック』はそりゃもう何度も見た。今見てもジュリー・アンドリュースの声はいいと思う。
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エイリアン。やっぱり当時あんな映画は外国映画でしかありえなかったし。
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まずは『女は女である』かな。ゴダールのフランス映画なんだけど、あたしみたいな若い女の子がみても面白かった(笑)っていうよりむしろ女の子が観て楽しい映画なんじゃない?カットとか色使いとか文字の入り方とか難しいこと抜きに、主演のアンナ・カリーナが可愛い!!って観ていい映画だと思う。あとは『お茶漬けの味』。え、渋い?(爆笑)小津映画はみんな好きだけど、なんかこれは残るんだよね。無性にお茶漬け食べたくなる。今喋ってても(笑)もうひとつ?んー…『CHICAGO』で。ザ・作り物の世界!って感じが凄く好きだった。これね、吹き替えなしで演じてるんだって知ったとき凄く興奮したの!!だってあのリチャード・ギアが歌って踊るのよ?(笑)まぁ、それだけじゃなくてオーディオコメンタリー観てみるとわかるんだけど、CGを多用してなくて特殊効果を利用して面白い映像いっぱい撮ってるんだよね。これはホントお勧め。DVD?持ってるよ(笑)
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3つとか無理です。30にして下さい。あ、300でもいいですよ。
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まず、ポールハギス監督の「クラッシュ」が好きです。せつねえから。もうあんま内容、覚えてないけどいい映画だったことは保証します。それにスティーブンスピルバーグの「激突!」これも良かった。なんつーか撮ってる画面の位置がこれだ!って思ったんだよ。ていうかこれしかないというか。そんなん初めての体験だったからびっくりした。カーチェイスだから迫力もあっていいんですよ。いやーあれは素晴らしかったなあ。うんうん。さて、最後は「ローマの休日」これは傑作でした。笑えるし普通に。俺初めて見たの今年だから今でも全然誰でも笑えると思います。もちろん切ないですよ。分かってるでしょうけどせつねえ、まじでねこれは。以上です。ああ、あと日本人挙げてなかったな。西川美和「ゆれる」「蛇いちご」どちらも傑作です。見て無い人はみなきゃ。
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『マイケル・ダグラスが出ていた「ゲーム」大好きですね。 なんというか物凄い入り込んで見てて文字通りハラハラドキドキで見てました。 「ベティ・ブルー」も結構好きな映画に挙げています。いきなりモザイクかかっててビックリでしたけど、なんか訳が分からないけど悲しい。 挙げればキリがないんだけどあえて言うなら「サブウェイ」とか、結構カオスな映画が好きなのかも。』
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『吉原炎上』以外は思いつかないわね・・・。
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恋愛寫眞、ANA+OTTO、BANDWAGON・・・どれも恋愛が根底にある作品ね。BANDWAGONだけは少し違うかしら?でも、アンを中心に角度を変えてみれば、やっぱり恋愛が深く関わっているわ。 そしてどれも、最後は一人になってしまうのよ。一番大事な人とは一緒になれないの。 そういえば『冷静と情熱のあいだ』も好きだったわ。 恋の映画なんて、見飽きてたはずなんだけどね。
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380
『スター・ウォーズ』これは旧三部作、エピソード4・5・6のことですね。子どもの頃からずっと好きです。とくに4は衝撃的でしたね。写真は、R2-D2 のポストです。今年SWは30周年なんですよ。その企画で、USPS 、アメリカの郵便局のことですが、こういうポストの設置や、キャラクター切手の販売などを行っているんです。ファンにとってはとても嬉しいですね。 その次は『三丁目の奇蹟』、ちなみに古い方です。最後の方、本当に好きで、何度観てもいいんですよ。いい年してこんなこというのもあれですが、サンタクロース大好きです(笑)。 で、最後は『セブン イヤーズ イン チベット』かな。ブラッド・ピットって好きじゃなかったんですが、この映画はよかったです。もともと、チベットに興味があるんですけど、映像も美しかったし、今でもたまに観ます。
kio
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映画はあんまり見ないんですけどね、『AKIRA』は何度も見てますね。終末的世界を描くものにぐっときやすい性質ですね。『シャイニング』も何度も見てます。ジャック・ニコルソンの方ですけど、あれはトラウマっていうか(笑)。幼い頃に覚えた衝撃が忘れられなくて、その感覚を思い出すがために何度も見てしまいますね。あとは『American Visa』。メキシコ映画なんですけど、自分がエクストラ出演してるんで(笑)。
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『うつせみ』は良かったね。素晴らしいよ。すごく楽になったしね。外へ行けるんだって思ったよ。自由なんだ。自分が誰であるとか、そんな1%くらいの事に固執しているのがバカバカしくなるよ。 あと『トゥモローワールド』もよかった。映画を観ている間、自分がその世界に本当にいるかのように思えたよ。だから凄く怖かった。1人称だから、全体がちゃんとわからない。でもそれって、まさに自分たちじゃん。長回しも圧巻だったね。東京で観たんだけど、映画館を出たあと、妙な感覚を覚えたよ。だってさっきまで戦場にいたのに、ビル街だよ。もの凄く歪に見えたんだ。強烈だった。 そうだな、あとは『21グラム』かな。人ってこんな風に連鎖しうるんだと思ったよ。自分にとって斬新な印象を与えてもらったね。映像も、この世のあり方も
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3つか…、実は映画ってそんなに見ないんですよ(苦笑)。最近は、大学の授業で映画を見る機会が多くなったんでちょっとくらいなら話せるかな。 まずは、『プラダを着た悪魔』。見る前は馬鹿にしてたんだけど、これはいい映画ですね。特に女の子は見るといいと思います。仕事と恋愛どっちをとるか…、非常に難しい問題を扱ってますし、ファッションの参考にもなる映画だと思いますよ。 次は『僕の彼女を紹介します』。私が初めて涙した恋愛映画です。これは、韓国語の授業で見ました。最初はコメディ色が強いんですが、ラストになるにつれてもう…。ネタバレになっちゃうんで、後は自分で見てください(笑)。 3つ目は『猟奇的な彼女』。これも韓国語の授業で見ました。その時の韓国語の先生が『韓国人女性を知るのにとてもいい映画。男性は、この映画みたいに苦労してるんです!』って言ってました(笑)。本当かどうかはさておき、とてもいい映画でしたよ。
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3つか。ちなみに、Vシネも入れていいんだよね?まあ、劇場版もあるから言うけど、まず『ミナミの帝王』これは、勉強になるよ。商法、民法とか。まあ、実際に使う場面は絶対ないことばっかり怒るんだけどさ。この作品は、全体的に、話の展開は毎回変わらないんだけどさ、それでも面白いんだよ。二つ目は『ドラえもんのび太の日本誕生』かな。この作品は、他の作品より明確に敵というのが、純粋な悪、支配者として存在していて、それが他とちがってガチンコ感があっていいんだよね。最後は『 チーム★アメリカ ワールドポリス』って映画。人形劇なんだけど、作ったのがサウスパークのスタッフで、これが、もうひどいのよ。こう、安っぽいハリウッド映画をうまくパロディにしているのが、おもしろいんだよね。あと、すごいレベルが高い映画なのに、お下劣で出演者がアホばっかというのが、たまらないね。人形でSEXシーンとかガチンコであやるから、R-18になってしまったてあたりが、もう笑うしかないよね(苦笑)
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『es 「エス」』『猿の惑星』『シザーハンズ』 深夜映画は皆地味なんだけど色々味が有って良いなとはいつもおもうのだよ! というわけで最近の映画は全く見てなくて夜中のB級映画を見てるわけで・・・
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んー、あんまり映画見ないからこれは簡単な質問だな!さっき一等賞を答えたばっかりだけど…えーとまず『E.T.』理由はね、映画って最後にキャストとかスタッフの名前がずらーっと流れるじゃない?その時のBGMが良いのです。Over The Moonっていう、ピアノと弦楽器が素敵な曲です。まぁJohn Williams節なんだけどね。次。『moog』かな。博士の喋ることにうなずきまくりんぐ。次、『薔薇の名前』かな。「笑うって愚かで下品じゃない?」「ええっ?マジで?」ってテーマを巡って色々起きちゃう。その真剣さが好きです。それから、どうも俺は「異端審問」にロマンティックな思いがあるようで、この映画にもでてくるね。一途なモノが好きなんだよ、多分。
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マヤ・デレン『午後の網目』、リリアーナ・カヴァーニ『愛の嵐』、タルコフスキー『ノスタルジア』かな。どうしようもなくなった、どうしようもない人のぶっちゃけ具合が、いつでも自分を自分らしい正道に連れ戻してくれるような気がするんだ。人間たるものこう在らねばならない、というような。『午後の網目』は映画というよりショートフィルムだから、もう一つ挙げるとすれば、薬師丸ひろ子主演の『Wの悲劇』。今ちょっぴり話題の三田佳子さんの「女優! 女優! 女優!」の台詞がとても印象的だ。世良公則も出てるよ。豪華だよね
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