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生と死 13人が答えてます

あなたが体験した「怖い」エピソードで、私を震え上がらせてください。

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女の子とやってたエロメールを嫁に発見されたことかな。死ぬかと思った。(笑)
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今年の始めに、同居人にDVをされました。 それは1ヶ月ほど続きました。 日々増えていく青あざの数々。 首には 〆られた指の形。 振り上げられたハサミの鈍い光に後押しされて 僕は東へ逃げました。
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小学校高学年の頃、家の物置き小屋の屋根から飛び下りたことがあるんですよ。雪が積もってたから、雪面と屋根の間は多分2mなくて、ほんと、男の子だったら簡単にやってる、絶対やってるみたいな高さで。地面にもかなり積もってて。だから、飛び下りたら雪にずぼっとはまるなあ、すごいだろうなあ、なんて思って、でも、運動音痴なんで(笑)そのくらいでも怖くて。で、誰もいなかったから、えいっ、って飛び下りたら、予想どおりずぼっとお尻のあたりまで雪に刺さりました(笑)で、「やったー♪」って思って、ふと見ると、自分の足のほんの20cmくらい横に柵みたいな木があったんですよ!ぞっとしましたねえ。全然、上からわかんなくて、飛び下りた勢いで雪をどけちゃったからわかったんで。ほんとにあと1歩ずれてたら、足とか腰とかにこれが刺さってたかもって、リアルに想像しました(苦笑)今でも思い出すと、ざわっとします。なんか無茶しそうな時にふとフラッシュバックしますね。
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あれは大学に通っていた(正確に言うとほとんど通ってなかった)頃の事だ。当時、私は必要以上にキテレツな振る舞いをしようとしていたように思う。何もかもが嫌になっていて、挑発にはすぐに乗ってまうような、そんな時期だった。大学5年次もほとんど学校に行かなかった私は必然的に中退か6年になるかの選択を迫られていて、焦りと苛立ちを感じていた。そんなある冬の夜、ちょうど後輩と大学の近くで酒を飲んだ帰り、高田馬場を歩いている時の事だ。私達は自分が何も恐れていないというような話をしていた。ゴミ捨て場に置いてあるガラクタに八つ当たりしていた。それぞれ、冷蔵庫を蹴ったり、ダンボールをビリビリに破いたり、周りから見れば醜悪そのものな容態で道を歩いていたのだが、少し行くと今度は大きなエビスさんらしき置物が捨てられているのを発見した。そのエビスさんの顔はよく見るものと比べてリアルで、何となく違和感がある感じがした。しかし暴れ足りなかった私は、それを踏みつけた。陶器製で粉々になってしまったそれは、何となく哀れな感じだった。そこまで道のお地蔵さんの前掛けを試着したり、陽気に歩いていた我々は、その粉々の欠片を見て、全くもって自業自得なのだが、嫌な気持ちになった。それで、私達はその後ロクに話もせず、駅に向かい、それぞれ別れて部屋へと帰った。部屋は冷え切っていて、何となくすぐ寝る気にもならずボケッとしていたら電話のべるが鳴った。さっきまで一緒に酒を飲んでいた後輩からだ。私建は先程の嫌な感じを紛らわそうと、TVの番組などの下らない話をしていたが、やがてどちらからとも無く、エビスさんの話になった。すると、急に気分が悪くなってきて、その旨後輩に伝えると、実は自分もそうだと言う。私は我慢が出来なくなり、受話器を持ったまま床に突っ伏した。受話器の先から「どうしました?」と言う声が聞こえてくるけど手足が言う事を聞かない。金縛りのような状態だ。わたしの気分は更に悪くなり、諦めてじっとしていたが、やがて限界がきて気を失った。多分酒の飲みすぎだ。しかし次の日に聞いてみたところ、後輩は私に電話などかけていないと答えた。たぶん酒の飲みすぎだ。(一部フィクションです)
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そうだねー、あれは19歳のときかな。当時付き合ってた彼女(仮にA)がいてね。結構長いこと付き合ってたんだけど、僕が違う子(仮にB)を好きになってしまって。。。 それで、まーAと別れようってことになったんだけど、何だかんだで別れられなくて。だけど新しい子Bとはどんどん仲良くなっていくでしょ。 ある日、その子Bをつれて自分のマンションに帰ってきたのね。でもおかしいのよ、俺しかいないはずの部屋に電気がついてるの。あれー消し忘れたかな?と思ってドアを開けたら、いたのよ、Aが!!!! でも、俺もBを連れてきてるから引くに引けなくて、つい「何でいるんだよ、出て行けよ!」って言っちゃったわけ。 そしたら逆上したAがキッチンから包丁取り出して泣きながら迫ってくるわけよ。そのときにね、「あ、俺死んだわ。」って思ったもん。(苦笑) 恋愛って怖いよね。うん。
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だんなと結婚する少し前に、焼き鳥屋のカウンターでぐだぐだと話しながら飲んでましたら、隣のやさしい瞳のナイスガイが話しかけてきて、焼酎おごってくれたんです。だんなは無口なので、そっちのおじさんと話が盛り上がってだんなそっちのけで話してたら、焼き鳥屋の主人が人差し指で顔をひっかくまねをして手をバツにして、私になにか合図してて。ナイスガイの隣にがっしりした男性がいて、怖い顔してにらんでました。あとで焼き鳥屋の主人に聞いた話だけど、やのつく自由業の方だったみたい。少し酔ってて勢いも手伝い、気付かなかった。なるべくなれなれしくならないよう、ほんとならかかわらないほうがいいんだろう。私の住んでる場所って必要悪の、のっぴきならないお仕事をされてる方、多いみたいですね。明らかにその道の人だろうとおもえる人に長男が2歳のときに「この子は目で話のできる子や」と話しかけられた。ふだんえげつない悪いことしてるんだろうけど、性根はやさしい人が多いんじゃないかな。まあ、こわいにはこわい。
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ある夏に、冬はスキー場のゲレンデになる、広いなだらかな坂に遊びに行った。緑が濃くて、涼しい風が吹いてて、爽快に晴れ渡ったそらがすぐ近くにあって。まったりしてたら坂の上のほうに弟がいて、なんか、ダンボールの切れ端みたいのに座って、滑り降りようとしてるのね。大丈夫かなと、滑り降りるであろう先のほうを見ようと、視線を弟からゲレンデの谷のほうに滑らせていくと、途中でいばらというか、サボテンみたいなとげだらけの一面があるのに気付いた。あそこ突っ込んだらやばくないか?って思って視線を戻したら、弟はもう滑り始めてて、なんとかとめようと坂に飛び出した。だけど全然間に合わなくて、すっげえ速さでとげの方につっこんでいった。すると、なんか大根おろしみたいに徐々に削れていってしまって、上からは上半身だけバウンドしながら転がっていくのが見えたけど、やがて真っ赤な直滑降のシュプール残して消えてなくなってしまったんだ。もちろん夢オチってわけなんだけど、そのときに感じた、夏の日差しに照らされて、ほかほかのぬくもりの篭った血のにおいがものすっごいリアルで、今これを書いてても吐き気を催しさえする。
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具体的に言うとわたしの方が震え上がってしまうので、内容は控えさせてもらいたいのですが。それくらい怖い思いをしたことがあるのです。とにかく、ぐわぁ〜こえぇぇ〜、に、逃げろ〜!って走り出して、次に気が付いたのが地下鉄の駅のホームだったのです。走り出した地点から駅までは相当な距離があり、大きな横断歩道を2つ渡らなければならないのですが、その間の記憶が一切ないのです。信号はどうやって渡ったのか、無視したのかきちんと待っていたのか、まったく覚えていません。走り出した記憶はあって、ずっと走り続けていたとは思うのですが、駅のホームで気が付いた時はたいして息も切れていなくて。まったく不思議です
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怖いエピソード、ねぇ・・・無いんだよね。 私が怖いものってゴキブリとうちの母親くらいで。 ゴキブリは、もう生理的に嫌で怖い。飛んできて腰が抜けたくらいだもん。それが一番怖かったかな。母親はね、いろんな意味で怖い。やっぱり、親って生き物は怖いんですよ。震え上がらせられなくてごめんね。
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これはマジで怖かったんだけどさ、僕が気持ちよく眠ってたある日、若い女の子がたくさん家にやってきて、僕を撫で回したり追いかけたり抱っこしたりで大変だったよ。いや、君、何ニヤニヤしてんだよ?怖いだろ?僕は全然抱っこなんか好きじゃないんだよ。なのにやつらときたら・・・。小さな仕返しに、僕の抜け毛を洋服にたくさんつけておいてやったさぁ。
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ある昼下がり、ふと鏡を見ると、自分の眉や髪がまっしろになっていた!顔はやけに無表情で。びっくりして一度鏡の前を去り、もう一度みたらやっぱり老け顔。今度は深呼吸してもう一度見たら、元の28歳に戻ってました。あれはいったい・・・。
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トイレに入ってまして。そう、ウォシュレット付きでなかなか快適なとこで。それですること終わって、お尻をお湯でしゅわ〜って。次は当然、ポチっとStopボタンを押したんです。でも止まんない。 「ぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!どーしよー?!」 って思った瞬間に5秒ほど遅れてお湯が止まった。あれほど怖い体験はここ何年もしていない。
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中学のときの話なんですけど、学校を休んだ日に母親に「今日はパソコンやっちゃダメだからね」と言われていたのですが、どうしてもやりたかったんですよ。だから母親が出かけている隙にこっそりやってしまったんですね。そのときの緊張っぷりは半端なかったですよ。イヤホンで動画とかみてたりしてたんでね。玄関の音とか気付かなくて。見つかったときは本当にもうアレな感じでしたね。