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好物・お気に入り 29人が答えてます

お酒にまつわるエピソードがあれば教えて下さい。

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カシスリキュールをパイナップルジュースで割ってもらうよ。うんまいよ。あとは、いけない薬を飲んでぶっとぶよ(^ω^)ふつかくらい記憶がとぶよ(^ω^)
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うちの家系って、酒飲みばかりなんですよね。わたしは小学生の頃、奈良漬やラッキョウをぼりぼりむさぼっていたんで、親類から「お前は絶対酒のみになる」と言われてました。そのまんま、そうなりました。酒を常用するようになったのは17くらいですね。呑んでいくうちに徐々に強くなり、20くらいで既に日本酒の地酒専門でした。2日で一升くらい消費してました毎日。社会人になって、給料は好きに使える訳なんで、当時居候してたバンドマンばかりのアパートでは毎日酒買い放題の酒盛りでした。酒量も結構なもんで、酒の匂いプンプンさせて会社へ行って、社長からよく叱られました。...今ではウイスキーをおとなしくチビチビ呑んでおりますが、休日前なんかは、グイグイ呑んで、床に落ちて寝てることが結構あります。いわゆる「床寝」です。
4sk
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もう5、6年ぐらい前のことになるでしょうか。当時、自分は東京・神保町にあるグラフィック制作会社で働いてました。 1月の終わりごろだったと思うので、新年会か何かだったと思います。会社の近くの居酒屋で飲んでいたのですが、結構盛り上がりまして。で、その後、年上の人2人とで、近くの立ち飲みバーに行ったんです。 そこは、本場ドイツのビールを出してくれるところで、2人に「デザイナーなら、ア○ヒのスーパード○イなんか飲んでちゃいかんよ。こういう本場の味を知らなきゃ」とか言われ、とりあえず「そーですねー」なんて話を合わせていました。 で、そろそろお開きということになって、1人は神保町の駅から、自分ともう1人は御茶ノ水から帰るので、途中で別れました。 御茶ノ水の駅の近くまできたころで、「終電まであと1時間ぐらいあるから、もう1件寄ろうよ」と誘われました。その人は普段は温和なのですが、酒が入ると人が変わるという噂の人で、ある時は飲み会の席で上司を殴ったとか。 なので、下手に断ると怖いなーと思って、さすがに飲みすぎかなーと思ったのですが、もう1件行くことにしたんです。「君とは気が合うねー」とか言われて、自分もいい気分になっていました。で、すっかり終電のことなど忘れ…。 当時、自分は大森に住んでいたのですが、京浜東北線の終電の時間は過ぎてしまってました。山手線がまだ動いてたので、品川まで行って、そこからはタクシーで帰ろうと思いました。 途中、山手線の車内で気持ち悪くなって、いったん田端で降りて「燃えるゴミ」のゴミ箱の中に吐いたりしつつ、なんとか品川までたどり着きました。でも気持ちが悪くて悪くて、こんなのでタクシーなんか乗ったら、絶対車内で吐いてしまいそうでした。 それで、すこし気分が良くなるまで歩いて、途中からタクシーに乗ろうと思い、フラフラと歩き始めました。自分でもまっすぐ歩けてないのがわかるほどだったので、相当酔っていたと思います。 それでもトボトボと歩いていたのですが、突然、睡魔が襲ってきて…。今すぐにでも道端に倒れこみたいほどだったのですが、さすがに人に目に付くところで寝るのはヤバイかなと。 そしたら、会社みたいな建物の前が駐車場になっていて車が何台か停まっているところがあって、建物と車の間のスペースに、まさに倒れこむように眠ってしまいました。 1月の終わりの寒い時季のことです。あまりの寒さに目を覚ましました。時計を見たら、1時間ほど寝ていたようです。 体が冷え切っていて、とにかく寒くて仕方がありませんでした。タクシーに乗ろうかとも思ったのですが、もう2、30分ぐらい歩けば家に着きそうだったので、またトボトボと歩き始めました。ようやく家に着いたのは、3時半ぐらいでした。 次の日も仕事だったので、何とか起きて出勤したのですが、一緒にお茶の水で飲んだ人は休んでました。もともと有休を取っていたらしく、「やられたー」と思いました。 道端で寝てしまうほど酔っ払ったのに、次の日ちゃんと出勤したっていうのは、若かったんだなーと思います。今だったら、絶対ムリです(笑)。
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昔は呑むとすぐ脱いでましたね。(笑)さすがに今はやりませんが。
R1
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高校三年生の頃、姉の結婚披露宴に招かれましてね、三三九度に立ち会わせて頂きましたよ。場の空気から、これは飲むべきかと思い頂いたのですが、(うおっ!?腹がカッカとしてきたぞ!?)(日本酒か!?日本酒なのか!?)と人知れず焦りました。
pen
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酒は、恐いですね。  一回飲んで記憶なくして、大変後悔したことがあったんですよ。 もう自殺したくなるくらい。 飲んで、告白したり、初めて会った人に求婚したり・・・ もう酔っ払うまで飲まないって決めて心に決めてた時に自分のリスペクトするダンススクールの先生と飲む機会があって飲みに行ったわけですよ。 その時に先生は言ってくれました。    「飲んだときの恥は後悔するな」 取り戻せない過去なんだし、迷惑かけた事を反省するのはいいけど、それを引っ張っててもそれがストレスになり結局飲んだときに爆発したら同じ事の繰り返しだと。 大変感銘をうけてその日は、記憶なくすまで飲みました。   次の日先生からメールが来ました。             「お前は一生飲むな」                                       この先生は、ガチの話で今ダンスで飯食ってます。   
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おー、きたきた、酒にまつわるエトセトラ!! いーねっ!!(きっと誰かの口調のパクり) まずは酒だ、飲んでからだ。呑んでからだ、かな? ん? 深堀りするところじゃない? わっはっは、いーでないの、いーでないのん。んな細けぇーことっ。 のんでっのんでっ、のんでー(グビグビとイッキに駆けつけ3杯飲み干す) くーーーーーーったまんねーーーー。 いやーガキの頃っておっさんや親父がさ、「ビールうめーっ」とか言ってるの横で見ててさ「アホか」なんてガキ特有の冷めた目線で見てたけどさ、やっぱうめーの、この歳になるとさ、ダメだねえ・・・。ちょっと前からさ、自分の枕のニオイがさ、親父のアタマのニオイと同じってことに気付いたくらい衝撃ね、これ。オレがショコタンならマクラ咥えて今日のブログに書いておくって、ぜってー(苦笑)。  # ここでさらに芋焼酎がボトルで運ばれてくる おーーーーーー、芋!! おれあんまり焼酎飲まないからさー、芋だかなんだか、あんま味分かんない(爆笑)。けどね、酒がうまいってことだけは分かってる(キッパリ)。・・・とか言ってみたかったりしてーーーーー、わはは(爆笑)。たんたかたぁーーーーん。  # さらにここで彼の大好きなモヒートがx3杯イッキにやってくる おおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーー モヒーーーーーーーーーートっ!!!!!!!!!!!!!!!!!! これだねー、これ。 っつうか、日本人の国民の3大義務の1つにしろってことよ、つまり「モヒートを飲む義務」「モヒートをオーダーする義務」「モヒートの創り方を学ぶ義務」「モヒートを持ち込まない」「モヒートを自作しない」「モヒートを、もひーとつ頼む」、この3大義務をてってーしていこうじゃないかっつーことよ。つまりぁー、3つとかセコイこと言ってないで、いいことはジャンじゃんやってこーよ、おれたち宇宙船地球号の乗組員じゃない、北京オリンピックなんて共同幻想論だよね、みんなで盛り上げていこーじゃない。イエーィッ、おれ入江(おまえショコタンじゃねーの)。ん? あ、おれショコタン? マジ? いえーい、まぁそんな細かいこと気にしないで、モヒート飲ませてよ(と、ミントの葉をうまくよけつつ、イッキに3杯)。くーーーーっ、いーねいーね、芋焼酎は。
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唯一『やってしまった』感のあるエピソードは、自分のキャラ的にアリかナシかで言ったらナシ!みたいなことはありましたけど…うーん。そうじゃないですよね。酔っぱらった挙げ句こうなっちゃったよみたいなエピソードじゃないですよね?(苦笑) だとしたらアレかな。私は大抵お酒飲むと、まるで封印が解けたみたいに頭が柔らかくなって、バカみたいに人と話すんですよ。普段関わらない分、せき止めてた壁をぶち壊す位に人と喋る喋る。そして最終的には、私の話相手がけっこうビッグなプライベート話を出してくれる、みたいな。 あー…。要約すると、『普段自分のことを酒の席ということでやたらフレンドリーに話しかけてくるから、まぁいっかと自分のリアル話を喋ってもいいや』みたいな空気を作ることが出来るんですよ。だから割とレアな話が聞けます。私は酔っぱらっても理性が人の数倍位強いので、『ここだけのオフレコ話』みたいなことを100%覚えてるんです。だから、私に酒の席でぺろっとぶっちゃけちゃった人は気をつけて下さい(笑)。全部覚えてます。…誰にも言いませんけどね、内容が内容だけに(苦笑)。
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まぁ知ってる人もいるんですが、僕って結構お酒に関するエピソード多いんですよね。例えば家族で温泉旅行行ったときに、お酒飲んだ後に温泉入ってエレベーターの中で倒れたんですよ。その後もフラフラで何度も壁に激突してやっとの思い出部屋に帰ったり(笑) あと家で飲んだときもちょっとやっちゃって。普通に飲んで寝ただけなんですけど、夜中目が覚めたらフラフラするんですよ。とりあえず喉渇いたからお茶取りに行ったんです。そんでお茶入れるときフラフラだからそのまま倒れちゃって、柱におでこ激突しました(笑)それだけならいいんですけど、蓋開けてるからお茶全部床にこぼしちゃいました。とりあえず頭打ってやばかったんでお茶放置して部屋に帰ったのは秘密です(苦笑)
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酔わなくて困ってます。甘いお酒しか飲めないけど。
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救急車に乗りました。 先輩に襲われましたがギリギリ回避しました。 後輩に絡んでくどくど説教垂れました。 ひとり暮らししてからほぼ毎年、梅酒漬けてます。 祖父と伯父はアル中で他界しました。 酔うと嘘つけなくなります。 酒豪だと思われてますが実は潰れる寸前まで顔色が変わらないだけなのです。   詳細は直接お問い合わせくださいまし。以上。
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生まれてこの方、積極的に自分から飲んだことは二度ほどしかなくて、あとは全部、乾杯の挨拶だけ付き合うとか、そんな感じ。アルコールの風味が嫌い。飲むとあまり気分がよろしくないので、今後も飲むことはないでしょう。しかし、このような話をすると必ず美味い酒を飲んでないからだ、とか言われますね。
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1杯100円のワインをしこたま呑んで、店を出たところですっ転んだころがあるね(笑)
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ウィスキーの飲み方を父から教わったことですかね、あえて言うなら。シングル、ダブル、ロック、混ぜ方とかね。飲み方もあわせて。余市のニッカウィスキーが特にいいですね。当時を思い出すなら。普段からいろいろ酒は飲みますが、ウィスキーだけはいろいろ思い出したいときにちびちび飲むスタイルになっていますね(笑)
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とってもイタイ話がありますね。その当時好きだった人も参加した飲み会がありました。そん時は周りの友達にもその人のことが好きだったなんて言ってませんでした。でもまぁ、心の中ではかなりテンション上がってて。で、きつめのお酒を飲んで悪酔いしちゃったんですよ。その人にずっとからんでた…。おかげで周りにも、たぶん当の本人にも私が好きだってことバレてしまったと言う…。もう、悪酔いをしないでおこうと心に誓った出来事でした。あと、ツライ話も一つ。もともと、お酒は飲まない太刀で、家で一人で飲むと言うことはまずありません。だから、お酒嫌いではないのですが、飲まない状態がずっと続くと酔いが早くなってしまうじゃないですか。そんなわけで、あるときの飲み会で、軽く飲んだだけなのに、次の日一日中二日酔いをして死に掛けてました。お酒はもう飲まないでおこうと誓った出来事でした。まぁ、そんなわけで今はまったくお酒を飲んでいません。
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お酒ですか…。う〜ん、これは言ってもいいのかなあ…。まあ若気の至りということで聞いてくださればありがたいですけど(苦笑)。学生時代、とある飲み会で自分の限界以上に飲んでしまい、途中で吐いて(爆)、挙げ句の果ては電車も乗り過ごし歩いて帰ったことかなあ。吐いてるときとか電車が通り過ぎる記憶が断片的にあるんですが、気がついたら駅のベンチで寝てました(苦笑)。その後、約2時間位かけて歩いて帰りましたけど、それ以降お酒を飲む量はセーブするようになりましたね(苦笑)。あと、最近のエピソードとなると、某飲み会で程々の時間に終わるはずが、いつの間にか議論と言い合いの嵐になり、帰宅したのが日付が変わる時間になってしまったことかなあ…(苦笑)。飲む相手にもよるんでしょうけど、最近の飲み会はささくれ立った話題が多くなりましたね…(難)。
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ベイリーズとウーロン茶を1:1で割って呑むのが 非常に旨いと思います。 え、呑み方じゃなく、エピソードですか・・・ うーん・・・
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お酒ではいろいろしでかしてますね。今は、弱くなっちゃったけど、昔はホントざるでしたし、アル中みたいな時期もありました。チャールズ・ブコウスキーみたいに半ダースビールが必需品な時期がありましたし。 一番初めに飲み始めたのは、実家の台所にあったケーキ用のブランデーですね(苦笑)。まずかった(笑)。それから、父にお歳暮で送られてきたブランデー・ウィスキー。今でもその時より高価なお酒は飲んだことありません。それから、高校卒業して、カルアミルクくらいから始めたかな。 一時、バーに通ってた頃がありました。マスターがいい感じのひねたオヤジさんで、私のことをおもしろがってくれましたね。てか、私がおかしかったんですよ。だって、オリジナルカクテル頼むときに、「青春の甘酸っぱい感じ」とか言ってましたから。今思い返すと、我ながらぶん殴りたいですね。でも、それを許してくれたんです、あの店は(笑)。 マスターのオリジナルカクテル「メキシコ」はもう完璧に自分で作れます。 おいしいお酒って、「おいしい水」ってことなんだなって教わったのはマスターからでした。
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若い頃は周りが先輩だらけだったから無茶な呑まされかたしたよ。(苦笑) 色んな種類の酒呑まされた後に、ジュンスカの純太さんにかつがれてグルングルン回されたりね(苦笑) 最近はさすがに、そんな無茶してくる人はいないけどね。
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・・そうですね、沢山あります。ロフトからダイブしたこともありますし、冷蔵庫とトイレを間違えた事もありますし、壁の隅っこをトイレと間違えたこともありますし、実家にいる頃は自分の部屋で寝てたと思ってたのに妹の部屋で目覚めたッ!?てのはだいたい週1でありました。 そういえば夜から朝までのレストランバイトをしていたときに、 何でか「大五郎 」だかの大きなペットボトルの水平線?にマジックで線を引き、それからラッパで一気飲みをして、同じく水平線?に線を引き「オレこんなに飲んだぜ〜」という対決を4人位でしたところ、結果全員記憶をなくし、ということがありました。働いてるスタッフ記憶飛んでたという奇跡。そして、いまだにその店が健在であるのはまた奇跡です。
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