アバウト
お知らせ
ユーザー登録
ログイン
新着インタビュー
質問一覧・作成
ランキング
«
»
映画・音楽・芸能・漫画
39人が答えてます
あなたにとって音楽とは何ですか?
ログインしてインタビューに答えよう
あくまで宇宙人に会うためのツールだね。
razy
0
あくまでツールだね。宇宙人に会うための。繰り返しになるけど、おれたちは宇宙人に会うためにバンドを結成し、電子音を宇宙に向かって発し続けているんだよ。本気で宇宙人に会いたいって思っている人間が3人集まって、どうやったら彼らに会えるのかと真剣に考えたときに、バンドを結成して電子音を爆音で空に向かって発するのがベストの方法だという結論に至ったんだよ。天才ミュージシャン、サン・ラーも「音楽は宇宙の共通語」って言っているだろ。音楽をやる理由ってのは人それぞれあるんだろうけどさ。モテたいとか、金持ちになりたいとか、音楽の力で人をハッピーにしたいだとかさ。あるいは、自分の為だとか、自分には音楽しかないんだとかさ。オレらはそんなものどれも当てはまらないね。ただ宇宙人に会いたいからやってるに過ぎないんだから。だからもし音楽よりも効果的に宇宙人に会う方法があれば、オレらは何の迷いもなくその方法を選ぶよ。
パーマリンク
junta
0
越えられなかったものです。挫折しました。
パーマリンク
604SH
0
ひまつぶし ・・・といったら怒られるかな(苦笑)
パーマリンク
ちぎ
0
ないと困っちゃうものですね!
パーマリンク
相手のおばちゃんは立ち見。会場満席かよと言わんばかりの立ち見だよね。(苦笑)
みゆ
0
生き様?(笑)なんて、かっこよく言いたい所だけど作曲のセンスはまったくないんだよね(爆笑)たまに、自作で作ったりするんだけど、これがどうもうまくいかない。その時思ったよ、ああ、センスが無いんだな…って(笑)主に聞くのは洋楽なんだけど、仕事で煮詰まった時とか、落ち込んだ時とか、ドライブの時とか、掃除洗濯の時とか(笑)色んな場面で聞いているかな。ああ、ジョギングの時には欠かせないね。私は音楽携帯で聞いているんだけど、こないだ犬…ああ、ミニチュアダックスを飼ってるんだけど、犬とジョギングしながら聞いてたんだよ。ご機嫌にね(笑)首からさげるストラップが無かったから、携帯をポケットに入れて、ヘッドホンのコードをポケットから出してたんだよ、わかるかな、これ(笑)そうしたら、向こうから大きな犬が走ってきたんだよね。たまたまリードが手元からスルッと抜け落ちて、うちの犬逃げる逃げる(笑)車にでも轢かれたら大変だ!と思ってものすごい勢いで追いかけたんだよね。その時、相手のおばちゃんは立ち見。会場満席かよと言わんばかりの立ち見だよね。(苦笑) 私は夢中で犬の名前、ちょこって言うんだけどさ、「ちょこ!ちょこ!」って叫びながら走ったよ(爆笑)そうしたら、ご機嫌に聞いていた音楽携帯はポケットから道路へガシャッ…と落ちたんだよ。携帯をコンクリートに落とした時のショックは…わかるよね(苦笑) まぁ携帯より犬が大事だったから、追いかけて結局の所無事だったんだけどね。携帯は、思ったより傷がついてなかったよ(笑)角がシャッってなってたけどね(苦笑)
パーマリンク
音楽に支えられている
copoo
0
むかし「NO MUSIC、NO LIFE」を旗頭に音楽専門の掲示板サイトをやってましたけどね。むかしほど執着してないけど、今も音楽は必要不可欠なものだなあ、と感じますよ。振り返ると音楽に救われたことも少なくないし。例えば、物凄く熾烈なPjのリーダを任されてそれがなかなかうまくいかなくて精神的にかなり厳しい時期がありましたけど、あのときはドビュッシーに救われたし。他の音楽を体が受け付けなくてもうホントドビュッシーばっかり聴いてた。クラシックって凄えなあって思いましたよ。今も一人海外に行くことがあるけど、そういうときも頭の中でずっと音楽が鳴ってた。音楽が僕を支えてくれてるんだって感じることは多いですね。
パーマリンク
ryamaguchi
0
人生に必要不可欠な潤滑油かな。
パーマリンク
ochoso
0
ゴールのないマラソンだね。
パーマリンク
紫亜
0
いつも心の隅にあるもの。人生には色々なことがあるけど、そのときそのときに必要な音楽というものが、必ずあるんじゃないかと思います。そして自分も、他人にとってそういった曲を創れるようになりたいと思ってますね。……真面目ですみません(苦笑)。
パーマリンク
過去の記憶をたどるもの。なつかしい思い出は音楽の引き出しを持っている。
ゆかりん
0
音楽は私の空気です。身をまとうものです。食べ物であり、飲み物です。ココロの引き出しを開けるものです。音楽がない私はおそらく裸で道を歩くような不安さを抱えているでしょう。常に頭の中を流れています。切り離すことはできません。音楽は私の記憶をつれて、どこまでも寄り添い続けます。人と共有することができない言葉にできない過去の思い出が詰まっています。そうですね、いうなれば『私の過去の集大成』ですね。
パーマリンク
偽山文美
0
あえて言うなら脳内の最適化....かな。言ってる意味わかる? 必要に迫られてあれこれやらなきゃならないことが増えてくると、頭の中が断片化してくる。アクセスしにくくなってくるんだ、うーん、なんて言うかな、必要な情報が取り出しにくくなってくるんだよね、あくまで自分の頭の中のね。そんな時好きな音楽を聴くと、あるべき場所にあるべき情報が系統立ってきちんと整理されていくような感じがするんだ。たとえば音楽ってさまざまな音やリズムが折り重なってひとつの世界を構築しているよね。そういう感じがぐちゃぐちゃになった頭の中とリンクするっていうか....
パーマリンク
sakipon
0
なくてはならないものだね。むしろ私自身です。毎日何かしらの音楽と関わってて、それが自然ですし。まぁ最近少し離れてることもありますけどね(爆笑)
パーマリンク
死んでもいいから、もう一度吹きたいと思うこともあるね。
ふうり
0
一番最初に、自分が自信を持てるきっかけになったもの。今までのインタビューにたびたび登場しているけれど、小学校の時から演奏とか作曲とか指揮者とかをやってきて、大学生のときまで音楽で自分を表現する機会があって、そのおかげで自分の居場所を見つけられた気がする。肺を壊してTubaが吹けなくなってしまったけれど、死んでもいいから、もう一度吹きたいと思うこともあるね。演奏をしていない今は、とにかく聴きまくってる。音楽を聴いてその後のものの見方が変わったということもあったし、落ちこんでいるときに聴きながら泣いて泣いて立ち直れたということもあった。仕事をしているときは、本当に集中してしまえば音楽はいらないんだけど、さあ集中するぞ!というときには音楽は欠かせないね。とにかくテンションが上がるような音楽ばかりかけてるよ。
パーマリンク
capicu
0
昔なら人生の一部って云えたんだろうけど。今はBGMに成り下がってる。。無音の日もある…。なんでこうなったんだろう?心に染み入る曲がないきがするなぁ。俺のとらえ方なんだろうけどさ。あなたはどお?音のある生活してます?
パーマリンク
ニョウゼンクロイツ
0
音楽です。
パーマリンク
音楽を聴くのは好きなんだが、音楽に対してどことなく醒めている自分がいるのも自覚できる
raurublock
0
なんだろうな。自分でもよくわからない。私の父親はドイツ古典派を神と崇める人間だったので、私も6歳の頃からピアノを習わせられ、モーツァルトとベートーベンばかり弾かされていた。当時の私にとって音楽とは、弾くものであって、聴くものではなかった。実のところ私は音楽の才能がある方ではなく、読譜力と練習量でカバーしていたというのが正直なところだ。音大出身者は「モーツァルトを聞くと試験の嫌な思い出が甦ってくる」とよく言うが、私もその気持ちが多少なりともわかる。大学に入って実家を離れて上京してからは、自分で何かを弾くことは全く無くなり、もっぱら聴く側に回った。大学生の頃はバブルっぽい音楽を聴いていたし、ここ数年はクラシックに回帰しつつ、去年からはジャズとタンゴも聴くようになった。しかし、音楽を聴くのは好きなんだが、音楽に対してどことなく醒めている自分がいるのも自覚できる。たぶんそれは、6〜17歳の時期の私にとって音楽とは「練習を重ねることで弾けるようになるもの」だったことが影響してるんだろう。
パーマリンク
頭のいい相棒。ワタシにとって音楽はそんなポジションですね
235
0
おもしろい質問ですね。そうですね。私、コーヒーを毎日10杯くらいブラックからカフェオレまで飲むのですがそのコーヒーと似た存在ですね。 なんて言うのかな。あるのがあたりまえ。 何か事を為すとき、気合を入れるとき、気を抜きたいとき、一人になりたいとき、何も言わずにそこにいてくれる存在。私にとっては有名な歌手が歌っている歌から駅のホームのベルの音まで音楽です。だから音楽を聞いて何かを思い出すってことはしょっちゅう。恵比寿駅のホームであいつとこんな話したよなってホームのベル音で思い出します。そこにいてワタシの邪魔はしない頭のいい相棒。ワタシにとって音楽はそんなポジションですね。
パーマリンク
ヒサイリサ(2008)
0
思い出を引っ張り出す綱、もしくは糸のようなもの。そして、私の心と身体になくてはならないもの。
パーマリンク
hi-lowa
0
時として、心を奮い立たせたり、優しく慰めてくれるものかな。孤独なおれには欠かせないものだよ。
パーマリンク
あるいは、腕や頭が欠けて、それでも美しく
fletcher
0
とても難しい、そして簡単な質問だな。俺にとっての音楽…ああ、例えばそうだ、彫刻を考えてみよう。彫刻は素材を彫って形を残すだろ?あれは作者が死んでも作品が物質として残るんだ。変質はするかもしれないけどね。あるいは、腕や頭が欠けて、それでも美しく、再現をこころみるのは無粋なり…なんて話しになったりするが…音楽は違う。おそらく、彫刻や絵画よりもそれをやってる人がいるんだ。そして、とても身体の影響を受ける…声、呼吸、手の平の広さ、頭蓋骨、筋力…とても個人的なものだとおもうよ。どこかでも答えたが、クラシックは作曲者の意図を数百年隔てて生まれた演奏家が「代弁する」ことが重要だとされている。つまり、ちょっとした紙切れ(しかも間違いだらけでいろんなバージョンが存在するんだ!)と言い伝えられたウワサから推理する…非常に間違いの起こりやすい伝言ゲームをやっているようにしか見えないね。クラシックの演奏家を目指す若者が世界中で、特にここんとこアジアでも増えてきているけど、俺はそういうヤツらにいいたいことがある。ここでいってもいいかい?「ソープに行…」いや、ごめん、間違えたよ。「君たちは間違っている!大学で学んだって作曲者の意図はわからないぞ!いますぐ退学せよ!そして、世界各地の霊能力者に弟子入りしろ!そして作曲者から直接レッスンをうけるように!」…ふぅ。いいたいことはこれだけだ…いや、違った、俺にとって音楽とは?という話しだったな。俺の作った音楽は俺が演奏することで俺の音楽になり、俺が死ねば、俺の音楽は一緒に葬られる。そして今、俺は俺の音楽に生かされている…こんな感じでどうかな…
パーマリンク
« PREV
1
2
NEXT »
↑