アバウト
お知らせ
ユーザー登録
ログイン
新着インタビュー
質問一覧・作成
ランキング
«
»
仕事・ノウハウ
33人が答えてます
どうしてその分野を選んだのですか?
ログインしてインタビューに答えよう
cocoa*
0
ああ・・・あなたは最近目覚めたばかりだものね。 元々こちらの方が私のフィールドワークだったのよ。 ハートフィールド。 私の能力を忘れた?
パーマリンク
Coh_t
0
あえて言うなら、面白そうだからかな。だって自分のやりたいことを少しでもやりたいじゃない(笑) それで自分を表現できて他の人にも伝えることができるなんてすばらしいことだよね、うん。 これからもずっと続けていきたいかな。
パーマリンク
junta
0
『うんこ』にはまだまだ未知の部分が多いですからね。そいういったところと匂いに惹かれました。
パーマリンク
chotchatcat
0
消去法かな(笑)いや、もちろん魅力を感じるところがあったからですよ。
パーマリンク
reicakanato
0
いや、単純に興味があったからで…。大学の先生が「偏差値で選んでるんだろ」みたいなことを言ってましたが、そんなことはない。なんとなく耳ざわりがよかったからだと思いますよ。本当は大学はそんなんじゃいけないはずなんですけれども。 分野を選んだ、というよりも、大学を選んだという感じですね。そもそも金がかかっていることを、親への借金と認識していました。だからできるだけ金がかからないところということで、国立大学を目指していました。よく考えたら、受験の費用とか考えたら即働くのが一番効率的なんですけれど、そこまで賢くなかったです(笑)。それで、家から通いたいというどうでもいい判断基準もあって、ついでにいとこと同じ大学に通いたくないという極めて個人的な理由もあり。あと留学から戻ってきて中途半端な時期に帰国して、準備期間が短かったこともありますね。だから早く大学に行くにはやっぱり苦手科目が少なめな文系学部がよいでしょうと感じて、それも多少影響しています。 社会学部を選んだ一番の理由、興味があった理由も結構はっきりしてますね。某国にずっといて、次の学年に行ったら必修科目に「社会学」があったんですよ。でも私はその前に日本に帰ってきてしまって、心残りでした。
パーマリンク
n
0
死ヌホド、トゥキダカラ。 というほどでもないけれど、一生つきあっていけそうだったから。
パーマリンク
bezzi
0
あんまりイラストとか絵とかはすらすら描けるタイプじゃなかったんだけど、絵は子供のときから好きだったかな。小学校あがる前から秘密基地とか家の周辺の地図とか描いて足りなくなったら、チラシをまた貼付けて足してく。んで中学のときはあんまりそういう方向に行ってなくて、だらだらしてたらかな。でも絵画やデザインは好きだった。でもなんもやってないって感じ。後ろの席のヤンキーのほうが絵上手かったし。あ、でも中学のときにwebをいろいろ見てたのは、結構初めの影響あるかな。あと、姉が美術部とか。webみてそれで、それが自分でも作れるんだというのに感動したね。そこまでしっかりしたもの出来なかったけど。それからパソコンだけじゃダメだ!ってなって、基礎から学ぼうとしてデッサンしだしたって感じ。普通と逆かも
パーマリンク
hiroyukiegami
0
気づいたらもうやってましたね。
パーマリンク
kumalift001
0
本始動をする前の練習のつもりでね、、、やってみたら今に至るでゴンス。
パーマリンク
meaningh
0
てきとう。
パーマリンク
gasoline
0
まだ誰も手をつけてないと思ったからです。もちろん実際はそんなこと無くて、無数の先人がいるわけですけど。 例えばひと昔前、僕らが子供の頃、『マンガなんてくだらないもの読まずに、もっと高尚な文学を読みなさい』なんて言うオトナはザラにいましたよね。で、僕らは『マンガを読んだ事ないくせに、なに勝手言ってんだ!』って反抗してた。僕ら自身だって文学なんて読んでないのにね。 それと同じように感じたんです。こんなに面白いものがあるのに、みんななんで無視してるんだろう? 本当に面白いものはもっと広めなきゃならない! そのためには僕がもっと知識を深めて、コミットしてゆかなきゃならない! そんな風にして、この道に入っていきました。 ああ、もっと根本的に言えば、それが面白かったからですね。とてつもなく面白かった。このジャンルに出会ったときは、まるで初めて海を見たようでしたよ。今まで見たこともないエンタテインメントの大海原が広がっていたんです。
パーマリンク
あと30年をいかに良く活きるか。どうやって会社に活かされるか。自主性がない自分でも、時流に乗ってうまく渡っていける仕事。それがこの分野だと思っている。
studio304
0
医療の分野は直ぐには消えるものではありません。 いままでどちらかというと、かっこいい(と、自分で思える)仕事、流行に乗って最先端を行く仕事をしてみたいという外面重視的なことばかりの選択だったんですよね。社会貢献とか、仕事をしながらのスキルアップとかじっくり考えるとかいうことは2の次で仕事を選んできた。けど、そんな曖昧な理由って後々ひずみが生じるんですよね。3年や5年で、自分のやっている分野の仕事がこの世から必要で無くなるという恐怖はもう味わいたくないですからね。(苦笑)
パーマリンク
夢中になれることを仕事にしたい
235
0
モバイルってこれからどんどん伸びると思うんですよね。電話って領域を超えてもっとすごいものになるんじゃないかって。まぁ大学生のころ就職活動中に言ったことはこんな表現力のないことですけれど。この小さな画面の中で繰り広げられていることにこんなにも夢中になれる自分がいることにびっくりして。かつこんな小さなコンテンツを毎日更新してユーザーを楽しませている人がいることにもびっくりで。だから今の会社に入社したんですよね。大学では化学を専攻していたのでなんでCP?なんで音楽?ってよく言われるんですけど単純にユーザーだった私をこんなにも楽しませてくれた会社ってどんな会社なんだろう。私もそんなサービスをつくりたいって思ったから入社したんですよ。(笑)夢中になれることを仕事にしたいって。理想論なのかなぁって今では思ってしまうときもありますけれど、でもかなえたいな夢は。
パーマリンク
あきらめきれていなかったのか、他にやることを思いつかなかっただけなのか。
たまご915
0
昔からパソコン少年でしたから、そのままソフトウェア開発の仕事を選んでしまいました。自分が小学生・中学生くらいの頃は、パソコンはごく一部の人が趣味で使うもので、使う人とプログラムを作る人は同じでした。雑誌にも、読者が投稿したプログラムが掲載されている時代でしたし。 それが高校生くらい、平成に入った頃から、どんどんプログラミングが高度化していくのを目の当たりにしました。いや、目の当たりにしたというのはおかしいかな。一時期プログラミングをほとんどやらなかったのですが、その間に状況が全然変わってしまって、「ああ、これは自分には手の届かない世界なってしまったな」と(笑)。それがなぜか、いまは作る側にいるのですから、あきらめきれていなかったのか、他にやることを思いつかなかっただけなのか、運命って不思議なものです。 いまはIT分野は就職先としては嫌われているようですが、イメージするほどひどい職場ばかりではないですよ。ソフトウェアやサービスという形のないものではありますが、「もの作り」であることには変わりがないので、メーカーとして見てくださればいいのではないかと思います。
パーマリンク
suke
0
大学を卒業後、就職もせずぶらぶらしていた時期に、なぜかチラシ作ってとか看板作ってなんて依頼されることが多かったんですよ。というのも僕がMacintoshを持っていたからだと思うのですが。僕は単に、HyperCardというプログラミング環境を触ってみたいという理由でMacを買ったんですが、当時Macと言えばDTPの聡明期だったので、そんな風に勘違いされていたのでしょう。 当時は仕事もなく基本的に暇な居候生活だったので、軽いノリでやってみたら、意外と面白い。素人の割には面白いものが出来たりして、依頼主にもわりと好評でほめられたり……。そんな感じでずぶずぶとはまって行ったんですかね。そのうち東京に出て本職にしてみるかなんて気になってました。
パーマリンク
偶然友達に誘われて入社試験受けたら、受かったんです(笑)
eciatsal
0
なんで選んだかってホント何の気無しに、偶然友達に誘われて入社試験受けたら、受かったんです(笑)びっくりしました。努力も才能もない怠け者だから、他に全然就職活動なんかしてなかったし、内定貰ったイコール入社ですよ(笑)まあ、そこから本格的に人の道を踏み外した訳ですが(笑)当然好きだったんですよね。好きじゃなきゃ試験受けませんよね。面接は案の定、きちんと答えられず、滅茶苦茶でした。会社はあんな下手な受け答えをした私をよく採用してくれたなと、ホントに感謝しています。今の会社にいなかったら、今頃きっとニートだったはずです、私(苦笑)
パーマリンク
fletcher
0
なんか、泣けたから。
パーマリンク
__________
0
んー…きっかけはその場のノリね。 単純に面白いと思って何となく口に出してたら、それが友人によって強化されて、気がついたら誰も入る余地が無くなってた上に自分が動く余地もなかった(苦笑) 第二のターニングポイントは、まぁ流れでそのまま続けることに? 実際には自分を見つめる時間が欲しかったの。 そのためには流れに任せて現状維持が最善だと思ったのね。 こんなことが教授や親に知れたら…(笑)
パーマリンク
ネット上のコミュニケーションを作るという仕事はやれるかもしれないと思った。
ふうり
0
Web制作というものが仕事として存在することを知ったときに、自分のキャリアを生かせると思ったことが大きいね。といっても、私のキャリアはデザインを学んだとかデザイン関係の仕事をしてたとかそういう方向ではなく、ネットをやっている期間が長いということだったのだけど。コミュニティをずっと主宰していたので、ネット上のコミュニケーションを作るという仕事はやれるかもしれないと思った。実際に「コミュニケーションを作る」という仕事ができているかどうかはよく分からないけど、とりあえず7年休まず続いているということは、多分自分に向いていた仕事だったのだろうし、自分のキャリアは多分人のために役立っているのだろう…と思いたいね。まあ、学生の時には絶対にやらないと思っていた方向の仕事を今していて、自分でも驚いているんだけどね。
パーマリンク
ちぎ
1
それしかできなかった、というか、それに一番興味を持っていたから、ですかね。うん。
パーマリンク
« PREV
1
2
NEXT »
↑