«
»
自己紹介 28人が答えてます

体に残ってる傷についてコメントしてください

0
盲腸炎の手術痕。 小学5年生の春でした。あまりにも腹痛が激しく、6年生の卒業式の為の練習も途中で出られなくなり、家でうーうーうなっていました。親に連れられ近くの医院に行くと、「風邪でしょう。」と言われ、再び家で待機。トイレに行くにも這っていかないといけないくらいの痛み。これは異常だということで、ちょっと離れた総合病院に行ってみてもらうと、即入院。結構酷くなってたらしく、2週間ほど入院を余儀なくされました。おかげで春休みは丸つぶれ。退院後も通院しなくてはならず、結構大変な小6の始まりでした。
0
額のど真ん中、髪の生え際のところに縫った跡があります。3歳の頃、壁の角に頭をぶつけて3針縫いました。当時の記憶はないけど、手術室の天井のライトだけ鮮明に覚えてます。 あと高校の体育祭の百足の練習をしていたときにこけてしまい、左腕に擦り傷ができました。保健室に行ったんですが、消毒はしてもらえず、水で洗って絆創膏をはっただけでした。深い傷だったのか、未だにあざみたいに残ってます。
blm
0
幼稚園の時だったかな?もっと前だったかも。母がお茶を淹れようとして沸騰したお湯を私にぶちまけてしまいました。そのあと台所のシンクに入れられて水で冷やされたら救急隊員さんが入ってきたのをなんとなく覚えています。今はほとんど見た目では分かりませんが腰にやけどの跡があります。触ると「かたい?」ってくらいなんだけど。 あとは幼稚園の時水ぼうそうにかかり、そのかさぶたを父が一緒にお風呂に入って顔を洗ってくれた時にひっかいてとってしまい、そのおかげで目と目の間が若干凹んでるくらいかな。
0
想いを伝えたあの人にスルーされた時の心の傷。17針
0
擦り傷なめんな
0
特にないです。
0
飲み過ぎた帰り道、こけて作った膝の傷。 えぐれた。
0
脚の傷は公園の遊具にぶつかってえぐれたもの。ほれ、へこんでるでしょう? えぐれた肉ってどこに行ったんだろうね・・・? この手首のは、重たい皿を洗っていたら突如皿が割れてその破片で。 今はだいぶ薄くなったけれど、何年も傷跡がなまなましく残っててね。 そして場所が場所でしょう?自殺未遂と勘違いされたこともありましたっけ。
Cee
0
幼稚園のころ、公園の入口でつまづいてコケた時の傷が残ってます。よっぽど大きな傷だったんだろうな〜。
0
手の平にある鉛筆の芯です。 刺してから2、3日は痛かったのですが、それ以降はなんの違和感もなく共生しております。 イギーのようにいつか話しかけてくれるものと信じております。
0
3歳の頃に、曲がり角を曲がったところで自転車と正面衝突して、おでこを3針縫ったそうです。私自身は覚えていないのですが、いまだに母親がその衝撃を覚えているようで、ことあるごとに話題になります。 というのも、その衝突相手が近所の中学生(当時)だったようです。といっても隣の隣の町内会ぐらいだし、実際小学校の学区も違ったので、私はぜんぜん知らないんです。でも母親はまだその中学生(当時)のことを覚えているらしく、たまに道で見かけるそうなんです。あ、でも、恨み節を言うんじゃなくて、「あの彼も元気なのね〜」とつぶやくような感じです。 おでこの傷は今は目立たないといえば目立たないのですが、よく見ればやっぱりわかります。母親はその話をするたびに私のおでこを見て、やっぱりため息をつくのです。
0
まずはアゴの下だな。 記憶があまりないのだが、幼少期のことらしい。 どうも自転車のハンドルにアゴをガツンとぶつけてしまったらしい。 さっくりと割れて、縫ったらしい。 ・・・全て伝聞(苦笑)。 あとは頭の上か。 保育所の頃だから、5歳か6歳だと思う。 プールサイド、といっても保育所のプールは桶状になっていて、サイドといっても手すり程度の幅しかない。 で、その手すり程度の幅の上を平均台を歩くがごとくに遊んでいた。 ある瞬間、足を踏み外す。。。 プールの外はコンクリート。 そこに頭からまっ逆さまに落っこちた。 とうぜん流血の惨事(苦笑)。 口の中は血の味でいっぱい。 病院に運ばれて、頭の皮を縫うことになった。 頭の上なので傷口がどうなっているか分からないが、今のところハゲていないので心配もしていないが(爆笑)
0
2歳の時でした… 私の足が真っ黒焦げ!! 母親が目を話した隙に、アイロンをひっくり返してしまい…… そのままアイロンは私の足の上へダイビング! 今ではその痛みもまったく覚えていませんがね! 傷はそのまま残り、私の足の甲に大きな世界地図を描いています… 若干おねしょより恥ずかしかったりしますが、これもまた何かの勲章になれると、いいな!なんつて!
0
帝王切開って局部麻酔で、痛みはないけど感覚はある 取り出すときに「ぐぅん」っておなかが押されるような感じを背骨が伝えてくれる。 でもね 普通分娩って子宮口が10cmになると産めるんだけど、わたしのおなかの傷跡も10cmくらい。 体長40〜50cmある新生児をお医者さまは10cmの開腹部からとりあげる// わたしの子供は上の子が普通分娩、下の子が帝王切開 だけど2人とも10cmの境界を越えて生まれてきた。 今世の中にいる人間は、全ての人間は、命がけでたった10cmの境界を越えて「存在」を獲得しているってことをわたしは知っている!
0
パッと見わからないけど、左の耳のとなりに縫った跡があるよ。幼稚園のときだから、4歳ぐらいかな。台所で夕飯の支度してる母親のとなりで、お遊戯の練習かなんかしてたら、横に置いてあった缶詰の蓋(開封済み)に頬ずりしちゃってね。ガリガリーって。それからのことで思い出せるのは、思いっきり泣きじゃくったことと、母親が慌ててタオルであたしの顔を押さえに来た場面だけ。無声映画みたいに。それから、近所の外科に連れてかれて、でっかいホッチキスみたいな音が聞こえたこと。縫ってる音だったみたい。それと、しばらくの間、顔の半分はあるんじゃないかってくらい大きいガーゼを着けられて、それをして幼稚園行くのがすっごくイヤで、登園拒否してみたこととか。不思議なことに、どれくらい痛かったかっていうのは全然思い出せない。縫った跡が残るかもってお医者さんに言われて、親は『女の子なのに』って心配したみたいだけど、実際目立つほどの跡じゃないし、髪の毛で隠れちゃうところだから、何の問題もないんだけどね。でも、もしもうちょっとズレてて、耳を切ってたら…と思うと、ちょっとゾッとするよね。
0
小4の時、チヤリンコ立ちこぎして踏み外して足首6針縫った跡
ari
0
26歳の時に体育館でやったサッカー大会(その頃フットサルという言葉は無かった)の決勝で内側側副靭帯を切ってしまい、10cmくらいの手術痕が左ひざ内側にある。やった時はスゴク痛かったよ。
0
24歳のときのゴールデンウイークに友人たちとテニスに行く途中で第三京浜を通ったときに緩いカーブで転んで鎖骨骨折。病院にいるはずの外科医の先生たちさえゴールデンウイーク休暇でせっかく救急車に乗せられたのにたらい回しにされて受け入れてくれた救急病院でも結局は外科医不在のためにレントゲンさえ撮ることなく消毒して湿布と絆創膏を貼られておしまい。同居していた友人のクルマで家に帰ったのはいいけれど骨が折れているので寝たきりになってしまい。あぶなくおしっこも垂れ流すところだった。
0
えーと、まずは左口角。まだ幼稚園の頃、お正月に親戚の家へ行った時に階段に向かって廊下を走ってたら、階段の角に見事にぶつかって切りました。2針か3針縫ったんじゃないかな。それから左手小指。小学生の時、図工の時間にハサミでずばっと。あとは膝に無数の傷跡(笑)よく転びましたからね。体育でマラソンの授業中とか通学中に自転車で滑ったり。
0
銀歯くらいかな
« PREV12