• 文字数:5,994
  • 回答数:24

crema

1973年08月04日生まれ、今年37歳。 東京都出身。 webデザイナーとして活動中。 crema designに所属。 東京都在住のフリーランスwebデザイナー。34歳既婚子供なし。興味のあることは、次の通り。(x)html+css、Movable Type 、Flash、webサービス全般、教育に関するテクニック、ぬいぐるみ制作、水彩画、スペイン語、サルサを初めとするラテン音楽及びダンス、アンビエント及びエレクトロニカなど。 (ホームページ:http://iddy.jp/profile/crema/


0
まずは、ベーシックステップを徹底的に直したいですかね。意識しないで自然に滑らかに体が動くようになったらいいなと思うんですが、鏡で見ると違和感だらけですね…(溜息)。ダブルターンももっとスピーディにできるようになりたいし、ウェーブも中途半端だし、課題だらけです。うぅー。『一緒に踊って気持ちいい』と言われる人になるのが目標なので、コツコツ練習しようと思ってます!
0
生活の90%位を占めるもの、かな…。勉強する場であり、日々の記録を書き付ける場であり、友達と交流したり遊んだりする場であり、ニュースを得る場であり、生活の糧を得る場でもある。銀行の振込みもするし、音楽やソフトウェアの購入もするし、地図や時刻表を調べもするし、辞書をひいたり翻訳したりもするし、夕ご飯のレシピの検索もする。いちいち挙げだしたらきりがないのでこのあたりでやめておくけど、一つだけ言えるのは、私にとっては無くては絶対生きていけないものだということ。本当にリアルな意味で。
0
割とこういうことを言うと角が立つと思うのですが、ほとんど信じません。血液型による性格判断とか、手相とか、姓名判断とか、タロットとか…。うーん、私めちゃめちゃ現実主義者なので、信じることが出来ないんですよね、悲しいことに。だけど、『自分が迷ったときに何か言葉が欲しい気持ち』はよく分かるので…。まぁ、カウンセリング的に占いに行く感覚というのは、理解できると思っています。つくづく、女子っぽくない性格ですね…。
0
うろ覚えだけど、大江千里の「1234」だったような…。前にもどっかに書きましたが、大江千里が好きで好きでたまらない小学生で、『なんで私は千里と結婚できないの!?』って真剣に悩んでましたからね(苦笑)。ラジオ番組を欠かさずチェックしていくうちに、色々あってだんだんキライになってしまったんだけど、でも…。やっぱり大嫌いにはなれないんですねぇ。一回好きになってしまうと(笑)。
0
アートとは、『世界に対する新たな視点を提示すること』だと思っています。言葉を使っても、絵の具を使っても、身体を使っても、フィルムを使っても、楽器を使っても、方法は何でもいいんですよね。大切なのは『新たな視点』。その人だけの物の見方・感じ方をいかに人に伝えるか、だと思います。
0
わー、なんという、痛いところをつく質問を!そうですねぇ、心の中に溜まっている毒素を言葉にして出してしまわないと、一歩も前に進めなくなってしまうからなんです…。でもね、弱音を吐くのは、やっぱりいけないことなんじゃないかと、最近つくづく思いますね。弱い言霊・毒のある言霊に、自分の人生が引きずられてしまうんですよ…、言葉にしてしまうと。だから、なるべく弱音を吐かない様に自分を訓練したいんですけど、出来るかな…。ちょっと自信が無いんですが、出来るだけ努力しようと思ってます。
0
私、めちゃめちゃ協調性の無い子供だったんです…。で、小学校一年生の時って、集団下校するのが決められていたんですけど、それを全然理解していなくて。学校が終わったらさーっと一人で帰っちゃうので、『cremaちゃんがいない!』ってちょっとした騒ぎになっていたらしく。しかしそんな騒ぎも知らない私は、入学後一週間ぐらい一人で帰宅し続けていたんです。そうしたらやっぱり問題になって、『集団下校させるように』って母が怒られたらしいんですよね(笑)。子供心に『みんなと同じことしなくちゃいけないんだな』『私がいけないことをすると、お母さんが怒られちゃうんだな』ということが、まず印象的でしたね。これが『子供が世間を知る第一歩』だったというわけですが、その後現在に至るまで毎日のように、『世間っていうものは、こーいうものか!?』と軽いショックを受け続けているような気もします(笑)。学習能力が低いんですね、きっと…。
0
それが絶対びっくりされちゃうと思うんですけど、小学校一年生のときは舞台女優になりたかったんですよー(笑)。担任の先生が舞台女優から教師になった方で、舞台の写真を見せてくださったりして、すっかり魅了されてしまったもので…。もともと、人前で目立ちたい性格だったんですね。その後は、天文学者、漫画家、フルーティストなどもいいなぁ、と思ったこともありました。基本的に夢見がちな子供でしたねぇ、ほんと。まぁ、そんな遍歴も、高校二年生のときにデザイナーになると決めて、ひと段落した訳です。
0
これはねぇ、色々ありますよ!お風呂上りの石鹸の香り。夏の夜の散歩途中に香ってくる、白粉花の香り。レディグレイ紅茶の香り。蜜柑を剥いたときの、いかにもフレッシュでビタミンがありそうな香り。アトリエのテレピン油の香り。古い日本家屋の前を通りがかったときのお線香の香り。図書室の古い本を開いたときの匂い。祖父の家の蔵に入ったときの、ひんやりしてかび臭い感じ。猫のお腹に顔をうずめたときの埃くさい感じ。夫の首筋に顔を近づけたときの、体温と体臭が混ざった感じ。うーん。世界は香りとそれにまつわる情景に満ちていますね。
« PREV123