『まったく男ってのは・・』的な内容です。
「あ・・・そういや女だったねアンタ」って思いました。
みたいなのですが、一瞬でも「あ〜なるほどな〜」って自分で感じた時が幸せです。
プロデューサー、ジャンル、国とかの好みで選ぶのもいいですけど、
ビビっと来た奴買って、いいCDだったりすると、またそこから新たな世界が
広がっていくような気がしてます。
現在なら、特に何も言い訳しないでしょうけど、学生時代とかだったら、
たぶん、「友達から預かった (もらったというと、所有物扱いされるから)」か、
「拾った (あくまでも、たまたま知らずに拾ってしまって困ってる風)のような、
どう考えても大人をバカにしたような言い訳すると思います。
このインタビューを読む皆さんがそれらについてどう感じているのか、その反応を殆ど得ることの出来ないこのサービスで、それでもインタビューに答えるモチベーションをどの様に維持されているのでしょうか?
2manji
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